げんきいっぱい5年3組 大人編2 (オリジナル百合)
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6: ◆/BueNLs5lw[saga]
2016/06/21(火) 19:52:05.52 ID:MSB7BA8rO
こんな強引な女だとは。知っていたけど、なんでこんなことに。
私は、ベッドの上に組み敷かれて、また、上着を脱がされていた。

「や、やめなさいよッ……だいたい、私達、まだ」

「まだ付き合ってない? それとも、これから予定が?」

「予定なんて……」

「今夜だけになっちゃうかもしれないし、思い出づくりしておかないとね」

思い出づくり?
ふざけてる。はだけた胸を必死で隠しながら、上林さんの伸びてきた腕に軽く噛みついた。
痛くもかゆくないのか、笑みを浮かべる。代わりに私が小さく悲鳴をあげた。
私が噛んだ部分の唾液を舐めるようにして、彼女は舌を動かしていた。
見上げれば、豊満なバストが私の視界の半分を納めている。
自分とこれ程かけ離れていたら、多少はどんな触り心地なのか興味はある。
目の前で揺れる乳にそっと手を伸ばそうとした。


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