【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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◆jE4ACnO9Bs
[sage saga]
2016/07/19(火) 05:33:53.56 ID:EffmO8QKO
グラン「まだなにもしてないのに息が荒くなってるな。顔も赤いし……こういうの好きなのか?」
ドロシー「ご……ご主人様だから、です」
グランの手が彼女の頬を、首筋を撫でる。震える声でドロシーは答え、縛られた手をきゅっと引いた。
グラン「そう、僕だからか」
楽しさを声ににじませ、グランは彼女の服へ手をかける。丁寧にボタンを外し、はだけさせる。
グラン「ドロシー、かわいい下着だな。胸も控えめで、かわいいよ 」
ドロシー「んっ、ぁ……」
何をされるのか。身構えていたドロシーだが、グランに胸の間を舐められ声を出してしまう。
ドロシー「ご主人様、せめて目隠しを――」
グラン「駄目。お仕置きなんだから。ドロシーのここ、すごくかわいいな」
きっぱりと答え、彼女の下着を外す。控えめな大きさの胸が露となり、緩やかな曲線の上には綺麗な色の突起がその存在を主張しはじめている。
優しく撫で、突起を指先で弄るグラン。目が見えないドロシーは、彼の行動一つ一つに過敏な反応をしてしまう。
ドロシー「っ、ご主人様。あまり見な――いっ、ぁ、で下さ、い」
グラン「なんで? ほら、ここ。ピンと立って、ドロシーも気持ちいいんだよな?」
ドロシー「ひぁっ! ご主人様、吸わ――くぅんっ」
突起へ口をつけて吸い、もう片方は指でつまむ。羞恥心を煽るグランの言葉に、縛られ、見えない状況。逃げようとするが身体をよじらせることしかできず、そこを更に彼へ目隠しされ敏感になった身体を弄ばれる。
羞恥と快楽が混ざり、ドロシーは自分でも理解が及ばないほどに発情してしまう。
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