【グラブル】無限大のあなたのクロニクル 【vol.2】
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46: ◆jE4ACnO9Bs[sage saga]
2016/07/19(火) 05:34:43.20 ID:EffmO8QKO

グラン「ドロシー、今自分がいやらしい反応してることに気がついてる? 縛られてこんなことをされてるのに、喘いで息を荒げてる」

ドロシー「ぁ、やっ……ぅん、っ」

グラン「……さて、こっちはどうだ?」

ドロシー「……ご主人、様?」

 胸へ与えられる刺激が途絶え、彼の名を喚ぶドロシー。恥ずかしいと、嫌だと言っていても途中でやめられては身体が疼いて仕方がない。脚をもじもじと動かす彼女を見やり、グランはドロシーのスカートを捲る。

ドロシー「ひゃっ!? ご主人様!?」

 顔を真っ赤にさせて驚く彼女。すらっとした綺麗な脚に、しっかり丸みのある尻。スレンダーだが腰回りは女性的で、顔を近づけるといいにおいがした。

ドロシー「あ、あの、においをかぐのは……」

グラン「気にするな。ガーターベルト……ドロシーに似合ってるな」

 ソックスと一緒になっている白のガーターベルト。彼女の柔なそうな肌にぴったりとあったサイズで、彼女の肌の露出を少なくさせているのだが、それが余計にいかがわしく見えるよう作用してしまっている。
 ガーターベルトの下に見える黒の下着もまた、白に強調されてセクシーさを増しているように見えた。

グラン「そういえば、いつも黒の下着を着てるのか?」

ドロシー「えっ? そ、その……それは……」

グラン「僕の部屋に来るから、か?」

 答えはないが、顔を下へ向けもじもじする様子で図星だと分かった。
 グランはフッと笑い、彼女の頭を撫でる。そして彼女の脚をゆっくりと開かせた。


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