三郎「ちわー、三河屋でーす」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
2:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:43:21.97 ID:XVgv0mZSO
サザエの予想通り勝手口には三郎の姿があった
サザエ「サブちゃん、どうしたの?」
三郎「いや、すぐそこでフネさんと会いまして……」
3:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:46:47.05 ID:XVgv0mZSO
三郎「サザエさん……俺…人妻とヤってみたかったんですよ……」
サザエ「サブちゃん…何を言って……んぅっ!?」
三郎がサザエの唇に吸い付いた
4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:49:10.96 ID:XVgv0mZSO
三郎「サザエさん……痛い思いはしたくないでしょ?」
サザエ「離して!!」
三郎「……いい加減静かにしろよ!!」
5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:51:59.26 ID:XVgv0mZSO
サザエ「んぐっ…んっ……じゅる……」
三郎「へへっ……」
サザエ「はぁ…んっ……ちゅっ……」
6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:55:07.13 ID:XVgv0mZSO
サザエの瞳から涙が零れ頬を伝う
その涙は唇の端から垂れた唾液と混ざりブラウスとスカートにシミを作っていた
三郎「うぅっ……」
7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 11:58:02.67 ID:XVgv0mZSO
口内の精液を飲み下したサザエが三郎を見上げる
サザエ「三郎さん……これで終わりに……」
三郎「ははっ、何言ってんですか?」
8:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:00:30.30 ID:XVgv0mZSO
三郎の手がサザエのスカートに伸びる
サザエ「ダメ!!」
必死に身を捩って逃げようとするサザエ
9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:04:00.77 ID:XVgv0mZSO
三郎の執拗な責めでサザエの性感は高まっていく
サザエ「あ…あぁ……」
三郎「……感じてきたみたいですね?」
10:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:06:21.68 ID:XVgv0mZSO
三郎「答えろよ」
サザエ「そ…それは……」
三郎「それは?」
11:名無しNIPPER[saga]
2016/07/10(日) 12:08:03.23 ID:XVgv0mZSO
サザエ「あ…ん……はぁ…んっ……」
三郎「あぁっ……」
サザエは涙を流しながら犯されていた
19Res/12.39 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20