158:初めて ◆uFgKAeBDKs[sage saga]
2016/08/11(木) 01:28:32.54 ID:JeB2AmVTO
ふと、甘い体臭がふわっと立ち上った。脇の下の酸っぱい匂いと、さわやかな汗の香り。
乳首は興奮して赤く尖り、乳輪も色を増して濃いピンクになっている。
和♂「咲さん、素敵です。可愛いくて、エッチで」
咲「最後のは、余計だってばぁ……んんっ」
片手で乳房を揉みながら、そっと唇を重ねた。舌先で歯をねぶると、かみ合わせが緩む。
そっと舌先を差し入れ、咲さんの舌を絡めとる。
体がビクンと震えた。
咲「んっ、んっ……はぅっ……ちゅぱ……ん、んちゅ、ちゅっ」
胸乳が、お湯を入れた風船のようにたぷんたぷんと弾みながら、ぷりぷりとした手応えを返してくる。
手のひら全体を使って揉むと、乳首のポチッと硬い感触が心地よくて、もっと触りたくなってしまった。
揉む手に、つい力が入ってしまう。
唇を離すと、咲さんは甘い声をあげて悶えた。
咲「んっ……い、痛いっ。んんっ……はぁ……の、和ちゃぁん……」
和♂「す、すみません」
咲「いいの、触って。もっと触って。痛いのが気持ちいいの……ね、和ちゃん」
咲さんはその場に仰向けになり、来て、と手を広げる。
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