【モバマス】ふたなり智絵里がきもちよくなる話2【R-18】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/07/20(水) 04:52:21.03 ID:A0Gzb1Em0
ちゅぽん……と音を鳴らして美穂ちゃんが顔を上げる。 おちんちんと口唇を唾液の橋がつなぎ、その光景に動機が激しくなる。
「智絵里ちゃん、すっごく物欲しそうな顔してるね……もう我慢できないの?」
「おねがい美穂ちゃん……いじわる、しないでぇ……」
「私は良いけど、段階が上がるごとに亀さんがいじめられちゃうんだよ? それでも良いの?」
きっと本気で心配してくれてるんだろう、美穂ちゃんは眉根を上げて諭してくれる。
しかし、彼女の両の親指はわたしに精液を作らせるため、睾丸をもみほぐし始める。
快感が痛みに変わるギリギリを見通してた、ぐにぐにこりこり、と強い責めだ。
絶頂を与えるためではない、ただ欲情させるだけのネットリと執拗な愛撫が心を追い詰めていた。
「射精したくておかしくなるまで続けたとしても、つらくて泣き出しちゃうようなこと、しちゃうよ?」
「それでも良いからぁ……っ、 もっとさきっぽぺろぺろしてっ 、おちんちんいじめてぇ……っ」
「えへ、そんなに気に入ってくれたんだぁ…… 嬉しいなっ♪」
はしたないおねだりに喜びの声を返しながら、美穂ちゃんは両の親指と人差し指でおちんちんをつまんでくれた。
そのままくにくにと、手慰みに弄りながら、何かを考えているような顔をする。
「うーん……そうだなあ、じゃあ次のステップに移ろっか」
「ほ、ほんと? あぃっ、ありがとう……っ!」
「ふふっ、なんだか小さい子みたいになってきてるね。 ちえりちゃーん?次はね、亀さんの皮の中までよだれでトロトロにしながら、おちんちん全体をペロペロしてあげるからねぇ…… ほら、手ー出して?」
「うん……っ!」
幼子を相手にするような口調で言われるがまま、差し出したわたしの手が、美穂ちゃんの口へと導かれる。
「あーん……れろ……ちゅるっ……ねろねろ……ぺちゃ……れろぇろれろ…………ふぅっ」
柔軟な舌が親指を絡み取り、あっという間によだれまみれにして離れていく。
「あっ、これ……ゆび、じんじんしちゃう……ちゅっ、んむっ」
舌のはなれた指が寂しくて、無意識の内に自分の口に運んでしまった。 まるで乳離れのできない幼児さんのような幼い代償行為が、震えるほどの羞恥を生む。
「今度は赤ちゃんみたい…… このおちんちんは親指みたいに固くないし泣き虫だけど、同じようになでなでしてあげるからね?
……それじゃあ、楽しめるのはこれで最後だから、沢山気持ちよくならないとダメだよ?」
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