【ゆゆゆ安価】(+皿+)「出来たぞ相棒! 小娘達を襲わせる機械だ!」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
172: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:13:49.25 ID:/BWAYvM1O


夏凜「あ、頭おかしいんじゃないの?」

夏凜ちゃんは微妙に身悶えつつ、東郷さんを睨んで言う
以下略 AAS



173: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:14:31.45 ID:/BWAYvM1O

東郷さんは満足そうに、そして、夏凜ちゃんを嘲笑するように笑い、
スカートによって暗くなってる太ももの辺りに手を伸ばす

舐めるようにじっとりと、夏凜ちゃんのすべすべな肌を掌で擦りながらその目は夏凜ちゃんを見ていて
以下略 AAS



174: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:15:16.43 ID:/BWAYvM1O

夏凜「東郷ッ!」

その切迫した声は、夏凜ちゃんがもう限界に近いことをはっきりと感じさせて
けれども東郷さんは何も言わずに、首を横に振る応えもなく
以下略 AAS



175: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:15:50.69 ID:/BWAYvM1O

しかし、それを皮切りに東郷さんの手はより激しく
けれども繊細に、濃密な刺激を夏凜ちゃんに与えようと
スカートを揺らすほどの荒々しさの無い動きに留まる

以下略 AAS



176:名無しNIPPER[sage]
2016/08/29(月) 19:16:12.71 ID:v4rR4RhyO
待ってた


177: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:16:49.70 ID:/BWAYvM1O

そして

夏凜「ひっ…ゃ」

以下略 AAS



178: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:17:56.34 ID:/BWAYvM1O

それを見て、東郷さんは少し残念そうに
夏凜ちゃんに濡らされた指先をぺろりと舐めて、顔をしかめる
さすがにそこまで真似はできないかな
なんて思っていると、園ちゃんが私の肩を叩く
以下略 AAS



179: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:18:47.59 ID:/BWAYvM1O

夏凜「友奈、あんただけは違うって信じたかったわ」

マッサージ器を持つ私に、夏凜ちゃんは言う
その瞳には嫌悪感があって、今まで考えていた―夏凜ちゃんはこうされるのが好き―というものが
以下略 AAS



180: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:19:27.21 ID:/BWAYvM1O

友奈「ふざけてるのは、夏凜ちゃんだよ」

マッサージ器をぎゅっと握り締めて、夏凜ちゃんを見下ろして
全てがアドリブのこの劇を演じきろうと思考回路を全開放し
以下略 AAS



181: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:21:13.53 ID:/BWAYvM1O

夏凜「ふっきゅ…っ」

夏凜ちゃんの口から聞いたことも無い声があふれ出して
もがいているのか椅子がきしむ音がする
以下略 AAS



182: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/08/29(月) 19:21:54.40 ID:/BWAYvM1O

園子「もう少し続けて、ゆーゆ」

園ちゃんの言葉に、肯定は要らない
私がどうすべきか。それを園ちゃんは当然わかっているし、
以下略 AAS



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