【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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11:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:05:42.18 ID:J8vUI54l0
「お゛ほっ!?イクイクっ!んぎっ!んぎゅっ!んひんっ!は、はいっららけでイっひゃうぅぅっ!!」
ただ挿入しただけなのに、まるで電撃が走ったかのようにかな子の四肢が跳ねている。
ぎゅっと抱きしめていないとバラバラになってしまう、そう思えるほどだ。
身体だけでなく媚肉も狂ったように痙攣し、ペニスに食いついてきていた。
少しでも気を抜けば、装填した2発目の精液弾をぶちまけてしまいそうなほど。
「ぐっ、ぐぅっ―――!」
だが、あまり早くヌキ過ぎても勿体ない。
奥歯を食い締めながら、俺は暴力的な締め付けに抗う。
視界の端が明滅し、危うく理性が爆発しそうになりながらも、ギリギリの所で膣内の蠕動に打ち勝った。
「ほっ、お゛ぉぉぉぉぉ……☆」
反対に、かな子の方は我慢できずに挿入だけで今日初めての法悦を極めているようだ。
おそらく先ほどの乳ズリフェラぶっかけで、既に昂ぶりきっていたのだろう。
舌を放り出し、寄り目になって濁りきった喘ぎを上げている。
肉襞の収縮もこれ以上ないくらいで、無意味に男の種を搾り出そうとしていた。
「んふぅぅぅぅっ……!おぉぉ……!き、きもひぃぃ……☆」
「もっと、イっていいぞ……!マンコで、たっぷりイかせてやる……!」
「あぁ……!わ、わたしも、おマンコでおチンポ、イかせちゃいます……!はぁっ」
最早お腹の子供のことも忘れて、イキながらも下半身を擦り付けてくるかな子。
その期待に答えようと、俺も半ばまで挿入していた肉棒を一気に奥まで押し込んでいく。
既に先客がいる子宮口と亀頭がディープキスをすると、身体の芯から彼女が大きく震えるのが分かった。
本来ならここをガンガン突きまくりたいところだが……流石にそれは先客が驚くだろう。
出産後のエッチ解禁まで子宮口責めはお預けということにして、俺はグリグリ、膣内で円を描くようにして肉棒を大きく動かしていく。
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