【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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5:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:01:37.50 ID:J8vUI54l0
「はぁぁっ……んふぅっ」
かな子は官能色に顔を上気させ、挟んだ双乳の先っぽから顔を出した亀頭を吐息交じりに見下ろす。
黄金色の疑似ローションが、肉棒を伝って彼女の谷間をグジュグジュに汚していた。
そのまま、卑猥な粘着音を立てながら、陰茎を肉房で口元に手繰り寄せる。
「んりゅぅっ、んぇぇっ、ちゅぷっ、れるっ……んろろぉ〜っ」
そして躊躇なく、はちみつローションのかかったペニスの先端を、かな子が熱く濡れた舌で舐め始めていた。
卑猥で情熱的な舌遣いで、亀頭部分を舐め擦る。
そんな愛妻の淫らな姿に、俺は下半身にゾクゾクした痺れが走るのを感じていた。
「うくっ……!そのまま……おっぱいでしごいてくれ」
「んっ、んっ!ふぁい……くりゅりゅぅっ……。りゅむっ、んろんろぉっ……んむっ」
夢中になって亀頭を舐めしゃぶりながら、追加される肉竿を擦る動き。
はちみつがもたらすネトネトの感覚と合わさって、その摩擦が暴力的なまでに気持ちいい。
肉幹が脈打ち、目の前のメスへの征服欲が高まるのが抑えきれなくなりそうだ。
かな子も興奮しているのか、赤い舌を亀頭に対して躍らせる動きが止まらない。
「んちゅ、れおれおぉ……じゅろっ……くちゅくちゅ……あむあむっ、はむぅっ」
「か、かな子、いやらしくて……エロ過ぎ……!くっ」
そんな俺の心からの感想を聞き、かな子は身体を嬉しそうにピクンと震わせ、さらに熱を込めて奉仕を継続する。
飢えた獣のように肉棒アイスキャンディーを舐めしゃぶる様は、とても妊婦とは思えないほど淫らなものだ。
正直この光景を思い出すだけで1週間は自慰のおかずに困らないだろう。
それくらい、背徳的で淫靡な光景だった。
「あはぁ……すごい……じゅるんじゅるんっ、エッチな汁、たくさん……!」
「ああ、カウパー全部、ちゅうちゅう吸い尽くしていいぞ……!」
「はいっ、あぁむっ」
大きく頷くと、唾液でツヤツヤ輝く亀頭の先端目がけ、かな子は躊躇なく唇を降らせていく。
そしてそのままストローを吸うかのように、鈴口を吸い上げた。
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