【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
↓ 1- 覧 板 20
4:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:00:54.13 ID:J8vUI54l0
そして今。
俺は、かな子を浴室内に連れ込んで、久々の性行為を行おうとしている。
艶めかしい白い肢体が、目に眩しい。
彼女は床に敷いたプレイマットの上に座り、浴槽の縁に腰かけた俺の股間の前で跪いている。
このマットは妊娠中の身を直に床に座らせるのはまずいと思い、取り出してきた道具である。
一時期俺たちは狂ったようにソーププレイに嵌っていた時期があって、その時に大活躍していたアイテムだ。
ちなみに、その時期はお腹の子を仕込んだ時期と一致したりもする。
つまりは、かな子を孕ませたかもしれないプレイマットの上で性処理をしてもらおうとしているわけで―――。
俺は密かに、それにも背徳感を感じていた。
「こんな感じでいいですか……?」
「ああ……。すごくエロいぞ、かな子」
「もう。エロいなんて……」
身体を洗っている最中から限界まで勃起していた肉棒を、孕んだ後さらに大きさを増したかな子の深い谷間に挟み込む。
乳腺が張りを増して以前より固くなった、しかし依然として気持ちいい双乳での圧迫。
「はちみつ、垂らすぞ……」
「ふふっ、お願いします♪」
その柔乳に埋め込まれた肉棒に、俺はローション代わりのはちみつを満遍なく垂らしていく。
元々フェラチオが苦手だったかな子にどうしたらフェラしてもらえるか悩んだ挙句、俺が考えた方法である。
甘い物を舐める感覚でフェラをすれば抵抗はないかも、との安易な考えで実行した、かつての試行錯誤の結果。
今はこれなしでも彼女はフェラができるのだが、ふと思いついて今日は風呂場に持ち込んでみたのだ。
欠点は決して安くないはちみつを丸々一瓶使ってしまうことと、掃除が面倒で浴室以外ではできないこと。
とはいえ、市販のローションなんかよりも遥かに粘性のあるはちみつは、特にパイズリの時はとても気持ちいい。
できることなら、これでローションプレイもしてみたいものだ……どれだけ金がかかるのか、想像もつかないが。
21Res/25.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20