【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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6:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:02:16.74 ID:J8vUI54l0
「ちゅう!……ちゅるぅぅぅ〜〜っ!」
「くぅっ!先っぽ吸われるの、やばい……!」
「ちゅう!ちゅぷば!ちゅちゅぅぅぅ……っ!」


 かな子のぷっくりした唇の感触と、熱い口内のぬめり。
 その感覚と同時の吸引に思わず呻く俺に高揚したかのように、彼女は鼻息を荒くしつつ先端を啜る。
 依然として肉幹を双乳で擦りあげ、こね回しながら、どんどん溢れ出てくる先走りを陶酔と共に味わっていく。
 乳ではちみつローション塗れの肉棒を擦るたびに漏れる粘液音も、彼女の情欲を煽っていくようだった。


「ぷはっ、はむっ……!んふんっ……じゅぷっ、もっろカウパー出ひてぇ……っ」
「うぅっくぅっ!?」


 乳肉を歪に変形させるほど激しく肉棒をズリながら、さらに淫靡に追加の先走りを要求してくる。
 そんな愛する妻の痴態を目の当たりにして、俺のペニスはこれ以上ないくらい怒張させられていた。
 欲望も膨れ上がって、ともすれば目の前の淫らな雌を押し倒してしまいそうなほどだ。
 その本能を女にやられっぱなしで屈服したくないという男のプライドで押しとどめ、こみ上げてきそうな射精欲も抑え込んでいると、愛妻はさらに淫らな責めを追加してくる。


「ふぅんっ、はぅ……っ!次は……カリ首、くりくりぃ……っ」
「くあっ……!乳首で……!?」


 震える身体をよじらせながら、かな子が自分の双乳の先端付近を両手で押さえつけたかと思うと。
 そのまま、敏感なカリ首部分を柔らかな両乳首でマッサージされた。
 勃起しきった乳首のコリコリした感触と微かな圧、そしてこそばゆさ。
 亀頭の吸引による刺激とはまた違った感覚に、眉をヒクリと動かした時だった。


 ぴゅぅっ!ぴゅぅぅぅっ!


「うおっ!?」
「あひんっ、お、おっぱい、でちゃった……!でちゃってるぅ……っ!?」


 乳首を刺激したからか、図らずもかな子が自らの手で、柔乳を圧迫するような動きになっていたからか。
 硬くしこった乳頭から白い母性の象徴がぴゅっぴゅっと流れ出し、俺のペニスを白く汚していく。
 かな子の母乳。
 本来赤子のものであるはずのそれが、淫らな奉仕を受ける肉棒に振りかけられていっていた。



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