【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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7:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:03:01.54 ID:J8vUI54l0
「はぁんっ……!ぼ、ぼにゅうぅぅ……っ!おっぱい、赤ちゃんのなのにぃ……」


 白い雫が、かな子の唾液と先走りとはちみつローション塗れの肉竿を色づけていく。
 その感動的なまでの淫靡さに、知らず酩酊しそうなほどの背徳感を覚え、背筋がこれ以上なく刺激された。
 この乳は、生まれてくる赤子のためのものなのに。
 ましてや、こんな淫らな行為で使っていいものではないのに。
 そんな背徳を感じているのはかな子も同じようで、ますます奉仕に熱を込めて乳ズリフェラを繰り返してしまう。
 母性の象徴すらローション代わりにした、卑猥すぎる母乳パイズリがやめられないようだった。


「くぅっ……!かな子のおっぱい、エロ過ぎだ……!」
「んあああっ、こんなの……!恥ずかしい……恥ずかしいのにぃ……っ、はむぅっ」


 極限まで高まった、背徳の興奮。
 それに無条件で従うようにして、かな子は大きく口を開いて肉竿を深く咥えこんだ。
 ペニスが自分で噴いた母乳まみれなのも、もはやお構いなしである。
 そんな風に口唇を引き締めながら乳房でも、にゅちっにゅちっと卑猥な音を立てながらはちみつ母乳ローション塗れの肉幹をぬるぬると擦っていく。


「ほら、舌も使って、音立てて……」
「ちゅじゅぅっ……舌もぉ……ちゅるるんっ。ずりゅずりゅっ、じゅるじゅるぅっ!」


 もう完全に俺の言いなりになって、亀頭を熱い舌でグリグリと抉るかな子。
 頬が窪むくらいに口をすぼめ、汚らしい吸引音を立ててチンポを吸い上げるその様に、母親になる女としての自覚や慎みは微塵も感じられない。
 ただ肉欲にのみ溺れ、興奮に任せて雄の精だけを求める浅ましい雌の姿が、そこにはあった。


「くぁっ……!そこ気持ちいい……!裏筋グリっとしながら吸うの、最高……っ!」
「こえれふか……?ぞりゅりゅ!ずぞぞっ、じゅぞぞぉっ!」


 俺の方も、理性は焼き切れかけている。
 ペニスの気持ちいい部分を責めることを愛妻に指示し、彼女のお腹の子供のことなどもう考えられない。
 目の前の口マンコで溜まりきったザー汁をどっぷりぶちまけて気持ちよくなる―――。
 そんな下品な欲望の発露で、頭がいっぱいだった。



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