【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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8:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:03:41.36 ID:J8vUI54l0

「うぅっ!そろそろイクぞ、かな子……!」
「りゅむりゅむ、じゅるるんっ!はぁっ、Pさんイってぇっ!ちゅぞぞぞ!ぞりゅぞりゅ!じゅずずずぅっ!」


 絶頂が近いことを告げると、かな子はますます興奮したように亀頭を吸い上げ、谷間がドロドロになった肉房で容赦なくしごき立ててくる。
 自分で自分の身体を汚して気持ちいいのか、表情も恍惚として蕩け切っていた。


「ぐりゅぐりゅぅっ、じゅぞぞぞっ!んんっ、んん!ザーメンらしてっ!んぅっ!」
「っ……!!チンポ溶けそうだ……!出す!顔に出すぞ……っ!」
「ちゅぞぞっ、ちゅぞぉっ!!か、かおぉ……!かおにぃ……じゅるるぅっ!ぐじゅぅっ!」


 覚え込んだ性技を惜しげもなく浴びせられ、ついに欲望が射精管を駆け上がってくる。
 肉竿が異様に痙攣し、ぷっくりと先端が膨れ上がって―――。
 その瞬間、俺は腰をぐっと反らして、口オナホから肉棒を引き抜いた。


 びゅぅっ!!


「ぷああ―――!?」


 解放された肉棒がドクドクっと若々しくも暴れまわって、溜まりきった熱い粘液を吐き出す。


「んくっ!舌出せっ、かな子ぉっ……!!」
「んああっ!?ふぁぁっ!」


 びゅっびゅっびゅっびゅぅぅぅぅっ!!!!


 降り注ぐ飛沫を望んで飲み干そうとするかのように、かな子は大きく口を開けて舌を突き出した。
 その真っ赤に充血してヒクヒクと蠢いている舌に向かって、俺は躊躇いなく思い切り白濁した欲望を吐き出していく。





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