【モバマス】はちみつミルクな甘い情事【R18】
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9:名無しNIPPER[saga]
2016/07/28(木) 18:04:23.76 ID:J8vUI54l0
びちゃっ!べちっ!べちゃちゃっ!
「んあぁぁぁんっ!?ザーメンいっぱいれふひれす……!すごい、びひゃびひゃぁっ……!」
「おっぱいにもぶっかけるぞっ!射精チンポしごいてくれっ!」
「んっはぁぁんっ!?ま、まらぁ、でるんですかぁ……!?」
溜め込んでいた黄ばんだザーメンをぶち撒けられるたびに身震いしながら、かな子は張った乳房で吐精中の肉幹をぬりゅぬりゅとしごき立てる。
その度に断続的に乳蕾からミルクの雫が噴き出し、俺の股間部分をまた別の白で塗り込んでいく。
「母乳噴きながらチンポ擦って……!そんなことしたら止まらないだろ……っ!」
どびゅ―――っ!!!びゅるるるるるぅっ!!
「熱い、んっ、んああ!たいりょぉ……!」
さらに追加の種汁を肌に注ぐたび、歓喜にあえぐようにピクピク身体を跳ねさせるかな子。
ザーメンぶっかけ中にも卑猥な乳ズリをさらに激しく継続し、雄の欲望を搾り取るのを止める気配がない。
そんなことをされれば、尿道に残った最後の一滴まで、振り絞るようにぶちまけてしまう。
どびゅびゅっ!どびゅっ、びゅっ……。
「はぁぁぁぁっ……!んっ!んっ!えぁぁぁんっ!」
かな子の顔面や髪、双乳、そして垂れた精液で膨らんだお腹まで汚しつくして、ようやく脈動が収まった。
「はぁぁぁっ……終わり……?はぁ……あぁ……あぁんっ」
精液をぶちまけられる行為に陶酔していたかのように、うっとりと眉を細めながらかな子は呟く。
ゼリー状の精汁はかな子の顔や胸にべったり張り付き、どろりと重そうに下に滴り落ちていた。
「うっ、はぁ……口の中までドロドロだな……」
「はぁ、あ……すごい、濃ゆい……こんなの、初めて……」
「しばらく、出してなかったからな……。ほら、ごっくんしてくれ」
「はい……あ、ん……。ご、きゅっ……!んぅぅ……!んはぁ、はぁぁ……」
言われるままに、かな子は口内に溜まった半固形の精液を喉を鳴らして飲み下す。
しばらくぶりの射精で味が良いものではないだろうに、それでも飲み込むたびに恍惚とした表情を晒している。
どころか、孕み腹の下で太ももをモジモジ切なそうに擦り合わせて、簡易ザーメン便所にされてしまった事実に発情しているようですらあった。
愛する妻のそんな姿に、興奮しない男などいない。
母乳ローションまで使って男を搾り、ザーメンで顔中を汚されて恍惚とする女にチンポを勃たせないのは、インポかホモくらいのものだろう。
そのどちらでもない俺のペニスは、既に次弾が装填されかけているかのように、早くも硬度を取り戻してきていた。
もはや、辛抱も我慢も効かない。
そんな状態になってしまえば、次にするべきことはひとつ―――。
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