283: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:06:14.10 ID:v2expOE80
〜〜〜〜
貴族『いつもご苦労、労働者諸君。今日は君たちの日頃の労をねぎらって私からほんの心ばかりだが、一つ差し入れをやろう』
ニヤケ面『差し入れっておい、このガキ…… 男だろ?』
284: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:07:00.16 ID:v2expOE80
ショタ『う…ぁ…… お、おねがいします…… オチンチンください、ぼく、オチンチンがほしくて、お尻に入れてほしくてたまらないんです……』
ニヤケ面『ぐ…… うぐぅ…………』
貴族『ほらぁ、もっと大きな声で言わんかぁッ!!!』
285: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:08:10.69 ID:v2expOE80
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側近『このガキをエルフと同じ檻に?』
貴族『なに、この前奴隷どもにコイツを使わせたときにふと思いついてな』
286: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:10:50.24 ID:v2expOE80
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側近『――――ったく、旦那はやるだけやって後始末はいつも俺だ。ほれ、もう少しだ。キリキリ歩け!』
ショタ『あ……う…………』
287: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:15.57 ID:v2expOE80
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ショタ『……できた』
エルフ『どれどれ…… うん、ちゃんと計算合ってます』
288: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:11:49.07 ID:v2expOE80
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エルフ『どういたしましては、レムルストゥニ。はい』
ショタ『レムルすトゥニ』
289: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:23.59 ID:v2expOE80
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貴族『クハハハッ!このガキが随分と、お気に召したようだな!ええ?』
290: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:12:52.37 ID:v2expOE80
貴族『ふぅ…… さて、次は…… ん?』
エルフ『あ…… ぁ……』
貴族『気を失っておる…… だらしのない奴め、ガキの分まで儂の相手をするとはよう言えたものよ』
291: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:13:18.24 ID:v2expOE80
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エルフ『…あ、は…… あぁ…………』
292: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:13:52.48 ID:v2expOE80
貴族『お姉ちゃんと毎日仲良くお話ししているそうじゃないか?そう言うことも聞いているだろう?』
ショタ『いえ、ぼくは聞いてません。聞いたことないです』
貴族『本当かぁ?まぁいい、聞いていないのなら明日にでも聞き出せ。いいな?』
293: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:14:24.80 ID:v2expOE80
エルフ『うっ、うぅぅ………』
貴族『クハハハハッ!久々のチンポが嬉しいか?ギュウギュウに締めつけてきおってからにっ!!』
ショタ『あっ!んんぅ、ひぐっ…んぁぁあああっ、ああっ!』
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