男「川で全裸のエルフ拾った
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294: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:16:13.70 ID:v2expOE80
エルフ『それは…… それは…………』
ショタ『お、ねぇちゃん…… だめ…………』
エルフ『……トゥーリャシア、トゥーリャシア、です』
295: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:16:43.25 ID:v2expOE80
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エルフ『ごめんなさい、ごめんなさい……』
ショタ『……いいの、ぼくがだんなさまの言うこときかなかったから。あやまらないで、おねーちゃん』
296: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:17:22.23 ID:v2expOE80
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ショタ『ふわぁ…………』
貴族『クフフ、これだけ大勢の貴族を見るのは初めてか』
297: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:18:41.96 ID:v2expOE80
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隠居『ほっほっほ、貴方のところのあの闘奴、連勝数をまた一つ上げましたな』
貴族『クフフフフ、偶々ですよ』
298: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:19:21.59 ID:v2expOE80
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貴族『さて、お喋りはここら辺にしてそろそろ宴を始めましょうか?』
男爵『そうですな。実は先ほど闘技場で奴隷の血を見てから興奮が収まらんのですよ』
299: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:05.69 ID:v2expOE80
貴族『まぁ、近いうちにもっとエルフを簡単に手に入れられるようにしてご覧にいれますよ』
隠居『なんと!誠ですかな!!』
貴族『ええ、このエルフから里の位置を聞き出しました。北の国にあるそうです。下等言語では「つーらしあ」だとか』
300: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:20:43.20 ID:v2expOE80
エルフ『旦那様……』
貴族『儂は手を出しておらんぞ?おぉん?』
子爵『はぁ、はぁ、こ、この少年の桃尻へは私が一番乗りさせてもらってもよろしいですかな?』
301: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:21:30.81 ID:v2expOE80
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貴族『全く見つからんではないか!!』
ショタ『うぐっ、うんっ!くぅぅ…… やっ、あっ!あがぁっ!?』
302: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:22:16.48 ID:v2expOE80
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エルフ『――――あの、旦那様、この恰好は……?』
貴族『クフフ、先日このガキを可愛がってやっていたら生意気にも勃起しおってな?』
303: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:03.77 ID:v2expOE80
貴族『おい、その程度にしておいてやれ。どうせなら精通はお前の種壺でさせてやるといい』
エルフ『ちゅるっ、んっ…… はい』
ショタ『はーっ、はーっ……』
304: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/06(土) 18:23:36.31 ID:v2expOE80
貴族『……やれやれ、仕方のない奴だ。儂がお前の尻穴から腰の動かし方を教えてやろ、う!』
ショタ『んぉっ!?お、おぉぅ…… うぐぅ……っ!』
エルフ『だ、旦那様!なにを……んぁあっ!?』
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