330: ◆1ysUccrJmGua[saga]
2016/08/07(日) 18:45:21.30 ID:jSuT2jPz0
膣襞の動きに耐えかねてた男はもう一度射精し、迸る熱い精液を受け止めた女は天を仰ぎ見ながら更なる絶頂の高みへと上り詰めた。
口からは涎を垂らし、秘所からは愛液と飲みきれなかった精液を溢れさせ、そして目には歓喜の涙を浮かべる女。
手足をピンと張り詰めさせ、女は全身を快感に震わせていたが、程なく力尽きたように男の上に倒れ込んだ。
全身を預けてくる女の唇に男がそっと口づけると、力の抜けた状態ではあるが彼女も舌を動かして懸命に応えようとする。
しばらくそれを続けて満足した男は唇を離すと少女に、次は自分が気持ちよくさせる番だ、と囁いた。
秘所から肉棒を引き抜くと男は素早く女の背後に回り、そ可愛らしい桃尻に顔を近づけると中心にある窄まりへと狙いを定める。
抗議か何かの声を上げようとする女だったが、直腸の中に男の舌が侵入してくる感触に思わず喘ぎ声を漏らしてしまい、何も言えなくなってしまう。
あの日から連日男に責められている女の肛門は、軽い愛撫で舌が入る程度に簡単に解れてしまうのである。
出すためだけに存在している排泄器官の内壁を軟体質な異物で逆撫でられるという異常事態、普通ならば痛みや不快感を感じるのだろうが、女はそうではなかった。
よく男に躾けられた菊門は舌が抜き出されると疑似排泄の快感にキュッキュッと締まり、舌が侵入してくる時にはそれを拒否するフリをして嬉しそうに纏わり付く。
舌の抽送がある程度楽になってくると、男は舌より長くより奥まで届くもの、自身の指を使っての愛撫に切り替える。
今も尚、秘裂から滲み出してくる蜜を掬い取り指全体に塗り広げて潤滑油の代わりにすると男は少女の微細な反応を楽しむようにわざとゆっくりと挿入した。
膣粘膜とはまた違う感触と締め付けを与えてくる腸粘膜を男は押し広げ、先ほどよりも深いところに触れられた女は長い息を吐く。
すんなりと根元まで突き刺さった指を男は肛門ごと中に押し込むようにぐにぐにと押し付けた。
挿入したままさらに手首を捻って回転を加えながら少女の腸内をぐりぐりと抉ると、徐々に少女の肛道が腸液がでれてきた。
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