R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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116: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 21:57:26.82 ID:PaxarK5Y0
男はニヤニヤ笑いながら、ピンク色のローターを取り出し、それを芳乃の両胸に押し当て固定した。
芳乃は与えられる快楽でいっぱいであり、そんなことが行われているのに気づかない。
そして、男は持っていたリモコンのスイッチを強で入れる。


芳乃「ひぐっ!ああぁあぁあぁあああぁぁあ♡♡」ヴヴヴヴヴ


プシュ


突然の快感の増加に目を白黒させる芳乃。
もう何度目かわからない絶頂。
体中を快感が走り抜け、もはや自分の意志でどうこうできる問題ではなかった。


モバP「さーて、芳乃。俺は少し用がある。まあ、10分程度で戻ってくるから、心配するな。」


そう言いながら、男は芳乃にギャグボールをはめ、そしてクリトリスにローターを固定するとスイッチを入れた。


芳乃「んんん!んんんん♡♡」ヴヴヴヴヴ


芳乃は懇願するような目で男を見る。
10分という長さが自分にとってどれくらいの長さになるのかもう計算することもできなかったが、こんな状態で、しかも一人でいたら絶対に狂ってしまう。
芳乃は恐怖し、なんとか男を引き留めようと声をあげる。


芳乃「んん!ふぉ、ふぉは……はー、ん♡いは…はいへぇ♡」ヴヴヴヴヴ


モバP「ハハ、何言ってるかわからんぞ、芳乃。じゃあ、またあとでな」


芳乃「!ふぉは…んん♡♡♡」ヴヴヴヴヴ


プシャアアア


芳乃の絶頂を見届けると、男はその場を後にした…。


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