R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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117: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 22:05:28.37 ID:PaxarK5Y0
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男が戻ってくると、部屋の中は汗や愛液やアンモニアの匂いが充満しており、ひどい匂いだった。
だが、男はそんなことは気にならない。
なぜなら、自分の目に映る少女が必死に快楽を貪る様を見て取ることができたからだ。


芳乃「〜〜♡♡」ビクッビクッ


芳乃の体は、いろんな汁にまみれており、ひどい有様であった。
しかし、芳乃はそんなことを気に留めず、おもちゃから与えられる快楽に歓喜していた。


モバP「クク…。こうなってはあの芳乃も形無しだな…。」


そう言って男は芳乃に近づくと、ローターを外した。
芳乃からは落胆の声が漏れるがそれを無視し、次にギャグボールを外した。


芳乃「あー♡そな、たー…♡」


芳乃の目はすでに濁っており、快楽に飲まれているのは明らかだった。
男は鎖をほどくと芳乃の手を掴み上げ、乱暴にベッドへと押し倒した。


芳乃「…あ!そ、そなたー…」


押し倒されたことで一瞬我を取り戻すも、芳乃は仮にも信愛する男にベッドに押し倒されるという状況に、一種の高揚感を確かに感じていた。
間近で男の顔を見ていると、鼓動は否応なしに高まり、これからされるであろうことを
期待しているのを自覚する。
このまま快楽を受け入れ男の奴隷になってもいいのでは、と思いかけるが、なんとか踏みとどまり、力を振り絞り説得を続けようとする。
しかし、男はそれを許さなかった。


芳乃「…んむぅ!!……んっんー!……ちゅ……はむ……そな、たー……ん、ちゅ」


男に唇を塞がれ、一瞬目を白黒させるものの、すぐに力は抜け、男のキスに無意識のうちに合わせていた。


芳乃「んん……ちゅ……んちゅ……んっ♡」


両手を男の首に回し、芳乃自ら唇を合わせようとする。
そして、それはだんだんと貪るようなキスへと変化していった。


芳乃「んむぅっん〜♡はむっ、んぅ、んちゅ♡♡」


モバP「ふふ、そんなにキスはよかったか?」


芳乃「っぷはぁ……。…そなたー♡、もっとー、きす♡、してほしいの…でしてー♡♡」


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