R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
1- 20
118: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 22:11:35.17 ID:PaxarK5Y0
芳乃は自分が何を言っているのか、最早わかってはいなかった。
先ほどの触手のような、得体のしれないモノよりも、おもちゃのような無機質なモノよりも、ただ男と肌を重ねたい…。
その欲求のみが芳乃の中で膨れ上がっていた。


モバP「そうだな…。じゃあ、俺の奴隷になってくれるか?」


芳乃「それ、はー……、だめ、なのでしてー…。そなたと結ばれるのはー…、わたくしも嬉しいことなのでしてー…。ですがー…、こんな形はだめなのでしてー…!」


だが、芳乃は最後の力を振り絞り、男を説得しようと試みる。しかし、男は冷たい目で芳乃を見下ろすだけだった。


モバP「…そうか。それなら仕方ないな…。じゃあ、キスはお預けだ」


芳乃「う…」


モバP「その代わり、こっちにキスしてやるよ」


男は、自身の顔を芳乃の股間に据えると、おもむろに舌を這わせた。


芳乃「んああぁぁあぁ♡♡」プシャアアア


あまりの快感に、ひとなめされただけで絶頂してしまう芳乃。
それほどこの快感は、芳乃が今まで体験したことのない強烈なものだった。


芳乃「あ…、ああ…」パクパク


モバP「クク…。どうだ、芳乃?初めてマンコを舌で舐められた気分は?未知の世界だろう?性器を舐められるのは男も女も関係なく気持ちいいもんだからな」


これはいけない…、これ以上されては絶対にいけない。
芳乃の脳はそう危険信号を出していた。
さっきの快感を味わい続けたらもう自分がどうなるかわからなかった。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice