R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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119: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/09(火) 22:17:40.07 ID:PaxarK5Y0
芳乃「そ、そなたー…、本当に、もう、やめ…」


モバP「何言ってるんだ。まだ一回舐めたくらいで…。もっともっと、気持ちよくしてやるよ…」ズジュルルルル


そう言うと、男は芳乃のクリトリスを口に含むと一気に吸い上げた。


芳乃「ああぁあぁぁぁああぁああ!!!」ビクンビクン


悲鳴のような声をあげながら芳乃は絶頂を続けるが、男はなおも芳乃を責め立てる。


芳乃「そ、そな…、ああぁぁあ♡♡」プシュ


チョロロロロロ


もはや制御不能の快感に、ついに芳乃は男の前で漏らしてしまう。
しかし、その羞恥ですら、今の芳乃にとっては快感になりつつあった。


芳乃(ああー、もう、わたくしは、だめなのでしてー…)


モバP「イクだけじゃ飽き足らず、小便まで出すとはな。俺の奴隷にピッタリの変態っぷりだな…クク、アハハハハ!!」


芳乃は自分の信頼する男が、決して自分に言わないであろうことを耳にし、ついに心が砕けた。


モバP「そろそろ、お前には堕ちてもらうぞ」キイイイイイイイン


自分の中の何かが変わっていくのを感じながら、芳乃はまだ男のことを案じていた。


(もう、今のそなたは私では助けられないのでしてー…。でも、いつか、そなたを救ってくれる人が必ず現れてくれるのでしてー…。残念ながらその役目はわたくしではありませんでしたがー…、その日まで、わたくしは、そなたのそばにいることにしましょー。どうような形であっても……)スッ











そして、芳乃は意識を手放した。


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