R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/13(土) 22:11:14.68 ID:sIgoeM1J0
ハメられたと思った時にはすでに後の祭りである。
そうして、周子は男の上着を脱がしにかかる。
周子は、初めて男性の衣服を脱がすという行為に、心臓が破裂しそうなくらいドキドキしているのを顔には出さないよう努める。
愛梨「じゃあ、私はこっちです〜」
武内P「まっ……!」
愛梨は男の股間部まで這いよるとぎこちなくベルトを外し、衣服を脱がそうと懸命な様子である。
武内P「お二人とも!落ち着いて…!」
周子「もう〜。プロデューサーさんはお堅いな〜」
周子は男の耳元に顔を寄せると吐息交じりに呟いた。
周子「あたしたち、プロデューサーさんのこと好きなんよ…。これはホンマな…。せやから、うちらの初めて…もらってくれへん?」ボソ
武内P「…!」ゾクゾク
二人の美女に言い寄られ、しかも倒錯的なこの状況で男の思考は徐々に鈍り始めていた。
そうしていると、愛梨はなんとか男の服を脱がすことに成功していた。
愛梨「うわー…、プロデューサーさんの…すごくおっきい///」
周子も気になりそちらを見ると、まさに天を衝かんばかりにガチガチに勃起する男性器が目に入る。
周子「うわ…、初めて大人のおちんちんとかみたけど…、あんなん凶器やん///」
愛梨「別の生き物みたいですね〜」ツンツン
愛梨が男性器をつつくと、それだけでペニスは歓喜に震えているようにみえる。
愛梨「それに、すごく硬いし…。匂いも…スンスン…いや、じゃない……なんだかこれ見てるだけで、熱くなっちゃいます…///」ハアハア
ペニスは続きを催促するようにピクピク痙攣している。
愛梨は男のフェロモンにやられたのか顔を朱に染め、ボーっとしている。
周子「愛梨ちゃん、愛梨ちゃん!それだけじゃプロデューサーさん気持ちよくならないよ。擦ったり、舐めたりしてあげなきゃ」
愛梨「これを…擦ったり、舐めたり…」ハアハア
愛梨は恐る恐るという風にペニスを握りしめる。
熱く、硬さも申し分ないペニスを前に愛梨の女性としての本能が次の行動に移させた。
愛梨「……はむ、ん、ちゅ……んちゅ……ちゅ……ちゅ」
武内P「…く!」
まるで、恋人にするかのように愛おしそうにキスを浴びせる愛梨。
周子もそれを見て自分の下腹部がジワーと熱くなるのを感じる。
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