R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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197: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/14(日) 21:04:29.03 ID:N3WWHgsE0
武内P「……!そろそろ…でます!」


愛梨「あん♡……はぁ♡……んあぁ♡……いいですよ……だして…ください♡」パンッパンッパン


周子「んむぅ♡……はむ……ちゅ…れろ♡……はら…あたひあ…のんへあえう♡……ちゅる……れろ……♡」


武内P「……くっ!」


男は最後に深く突き上げ、愛梨を絶頂に導く。
子宮口をつかれたことによって、今日一番の快感が愛梨を襲った。


愛梨「んああああぁぁぁああぁああ♡♡♡」プシャアアア


愛梨が絶頂したことを確認した瞬間、男はペニスを膣内から解放した。
そして、周子はそれを目にすると亀頭から咥え、精が放出させようと思いきり吸った。


周子「はむ!…んじゅるるるるるぅぅぅ♡♡」


武内P「しお…み…さ!」


ドピュルルル!ドピュ!!ドピュ!!!


二回目とは思えない精子の量だったが、周子はそれをなんとかして嚥下していく。
濃厚で喉に絡みつくため、かなり飲みにくいが、男の子種だと思うとまったく嫌ではなかった。


周子「ん……んぐ……んぐ……ごく……♡……んぷはぁ♡……へへー…飲んじゃった♪」


愛梨「はっ……はっ……しゅーこちゃんだけ……ずるいですぅ……」ピクッピクッ


周子「愛梨ちゃんは、次、飲ましてもらえばいいよ♪プロデューサーさん、二回出したのにまだこんなにガチガチやし♪」シュッシュッ


そう微笑むと周子はしなやかな指を男のペニスに絡ませ、上下にしごく。


武内P「…!す、すいません…塩見さん!今、出したばかりで…敏感ですので…」


周子「ふふ…プロデューサーさん…かーわい♪」チュ


愛梨「ふぅ…ようやく落ち着いてきました〜。それにしても…すごく気持ちよかったです〜♪プロデューサーさんも気持ちよかったですか〜?」


武内P「…ええ、それは、もちろんです」


愛梨「よかった〜♪なら、次は周子ちゃんの番ですね♪」


周子「うん…じゃあ、プロデューサーさん、どうぞ♪」ポフ


周子はそう言って、ベッドに身を預けた。
白く美しい肌と、愛梨とはまた違う整った美乳、そして、テカテカと光る魅惑的な秘所に男は吸い込まれるように覆いかぶさった。



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