R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
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◆LNO2/xAhyg
[saga]
2016/08/14(日) 21:19:51.51 ID:N3WWHgsE0
武内P「…では、いきますね」
周子「うん…愛梨ちゃんは痛くなかったみたいだけど、やっぱり怖いからさ〜、優しく…してね…?」
武内P「もちろんです」
周子「……ん♡」
軽く口づけを交わすと、先ほどと同様にペニスを陰部にゆっくりと挿入していく。
周子の膣内はかなりキツく、ギュウギュウと締め付けてくるため、油断しているとすぐ気をやってしまいそうなほどであった。
周子「……痛っ!」
鈍い痛みが走ったと思うと、もうペニスは処女膜の手前まで到達しており、あと少し進めば、もう処女ではなくなるといったところまで来ていた。
その事実に初めて周子は無性に泣きたくなった。
別に悲しいわけではない。
むしろ、目の前の男とこんな形ではあるが結ばれるのだ、嬉しいに決まっている。
しかし、彼女はまだ18歳の少女なのだ。
ただただ…、そう…ただただ怖いのだ。
周子「……グス……ごめ、プロデューサーさん……グス…ちが、うんよ……?嬉しい、のに……涙、が……グス」
武内P「……」
愛梨「周子ちゃん…」
一度、溢れだした涙はなかなか止まらない。
はやく、男と結ばれたいのに、このままでは男は変に遠慮してしまうかもしれない。
そっちのほうが周子にとっては怖かった。
すると、唇に温かいものが触れる感触があった。
周子が目を開けると、男が慈しむように口づけをしてくれていたのだ。
周子「ん……ぷろでゅ……んん……ちゅ……ちゅ……ぷは……」
男は、頬を伝う涙をそっとぬぐいながらささやく。
武内P「周子さん…、大丈夫です。私は、ここにいますから…」
周子「…!!」
男に名前で呼ばれた瞬間、先ほどまで感じていた恐怖はすっかり消えていた。
今、周子にあるのはただ男と肌を重ねたい、この男と愛し合いたいということだけであった。
周子「うん…うん!きて、プロデューサーさん……ん……ちゅ……ちゅ」
キスをしながら、男は先に進み始める。
痛みはあるが、それを上回る精神的な心地よさが周子を満たしていた。
そして、破瓜の証である鮮血がベッドを朱に染めた。
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