R18安価 武内P「今日からあなたがたが魔法使いです」卯月「はい!」
1- 20
660: ◆LNO2/xAhyg[saga]
2016/08/25(木) 21:05:25.13 ID:Bz0xeTP30
男は下卑た笑みを浮かべると、前戯を一切せず、藍子の秘所を貫いた。
尋常ではない痛みが藍子を襲う。


メリメリメリ!!


藍子「あ゙っ、がっ…はっ!!」


ブチブチ!!


処女膜も貫通し、藍子のはじめては男によってあっけなく散らされた。
まるで、熱い鉄の棒のようなものを入れられた感触に藍子は壮絶な痛みを味わうが、それでも泣き叫ぶことはしなかった。
これ以上、男に弱みを見せたくなかったというのもあるが、こんな最低の初体験を心のどこかでなかったことにしようとしているのかもしれなかった。


藍子「ふーっ…ふーっ…んあ゙…」


モバP「ほう…、かなりの痛みのはずだが…。この調子なら動いてもよさそうだな…」


パンッパンッパン!!!


男は容赦なく藍子の新雪を土足で踏み荒らしていく。
大腿部からは、痛々しい血の線ができていた。


藍子「あがっ、んぎぃっ、ううっ、はあぁっ、んんんっ!!!」


シーツを噛みしめ、痛みを紛らわそうとする藍子。
彼女が願うのはこの痛みが早く無くなってくれることだけだった。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
780Res/362.09 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice