新田美波「痴漢してくださいっ!」
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2: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:11:08.20 ID:lcmtSZJ60
右のおっぱいに男の指が強く食い込んで、痛みとともに軽く絶頂しました。

自分でもなかなか大きい方だと自負している胸を、男の骨ばった指が蹂躙しています。

脂肪に指を立てて、やや硬い乳腺を刺激して、否応なしに勃起させられた乳首を手のひらで押しつぶして。

弱い部分を的確に責めてくるその手つきに抵抗できません。

痛くて、落ち着かなくて、不安で、それでも気持ちいい。

そんな未知の感覚に翻弄される私を、男は更に焚き付けてきます。

パンツのクロッチ、股に触れる部分を強引にずらし、直接触れてきたのです。

同時に、コリコリになった乳首を指で挟んで、乳腺を揉みほぐすようにして搾乳。

母乳なんか出るわけ無いと分かっているはずなのに、おっぱいを搾る指使いは本気。

電車の中で胸と股を同時に刺激されて震えている、ふしだらな私。

そんなアイドル新田美波のスカートを捲り上げ、熱い剛直をお尻に押し当てて、彼はとうとう踏み込んできます。

膝で脚を割り開かせて、腹に腕を回して抱き寄せるようにして、お尻を突き出すような体勢を取らされます。

そうしておいて背中を押し、壁に手をつかせてスカートを捲り上げて、もう準備万端。

どこへも逃げられないように捕まえておいて、抵抗する気も起きないように感じさせて、後ろからめりめりっと挿入。

いつの間にか水音が聞こえそうなくらい潤っていた私の股に、彼のものが突き挿さっていました。

身体が内側から押し広げられそうな衝撃と、背筋から脳まで伝わる快感。

電気のような甘い痺れが、私の思考力を簡単に奪い去ってしまいます。

彼も、流石にこの状況で激しい動きは取れないようで、下から突き上げるように腰を使っています。

ゆっくりとした動きですが、小刻みで断続的に抽送されるのはじわじわ高められていくようで、一層抗い難い。

なによりも、こんないつ誰にバレるかもわからない状況でレイプされてしまっているという、その事実が私の頭をぐちゃぐちゃに蕩けさせます。

お腹の奥におちんちんの先端をぐいぐい押し付けられて、子宮口をえぐりあげられて。

呼吸もままならない中、彼の動きが段々忙しなくなってきました。

もう、我慢できなくなってきたのでしょう。

こんな電車の中でアイドルとエッチして、気持ち良すぎて耐え切れなくなってきて。

このままピストンし続けて、一番奥まで突っ込んで、欲望の赴くままに種付けするつもりなのでしょう。

そう考えてしまうと、私もドキドキが止まりません。

壁との間に私の体を挟みこむようにして、彼が覆いかぶさってきます。

動態を抱きかかえられてお腹の奥深くにぐくっとおちんちんをハメこんで、ぴくっと小さく震えた後に動きが止まって。

ああ、イったんだ、今ナカで射精しているんだ、そう悟ると同時に私も軽く絶頂しました。

頭の中で脳が揺れるような感覚。

ずるずるとなにか滑るような感触。

中に出された……とばかり思っていたのですが、どうも違うようです。

イったばかりの頭を強いて下げ、よくよく見てみると、どうもコンドームをしているようです。

なるほど、それはまあ、そうするのが自然でしょうけれども。

なんだか少し、拍子抜けですね。

しばらくそうして突っ込まれたままでいましたが、そろそろ次の駅につく時間です。

人が出入りするのに、このままでいてはいけません。

慌ただしく私から離れ、服を整えた男に向き直り、言いました。

次で降りますよ。降りて……広いトイレでも探しましょう。

ね、プロデューサーさん。



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