3: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:14:16.52 ID:lcmtSZJ60
各駅停車しか止まらない駅の、広い多目的トイレ。
人の流れに紛れて、おあつらえ向きの空間に二人で逃げ込んで。
乗降客の気配が消えるまで待って、やっと人心地がつきました。
でもプロデューサーさんは、まだまだ興奮と高揚を持て余しているみたいです。
私にエッチなことをたくさん仕込んで、こんな、私から提案した電車内痴漢プレイにも乗ってきてくれるような男の人ですからね。
どうせ一回しただけじゃ、満足できないんです。
お互いの社会的地位を賭けた無謀な遊びは、終わってみれば案外短い時間でしたが、行為の濃密さは今までに無いものでした。
ブラを床に落とし、遊ばれて火照ったおっぱいを解放してあげて、スカートに手を入れて愛液まみれのパンツを脱ぐと、おまんこの中で粘つく感触。
感じやすい胸をしっかり愛撫してからのセックスは、私の感度をすぐに高めきってしまいました。
私ばかり楽しんでいた……ということでも無いはずです。
自分でも、初めてやった割には電車内痴漢プレイ、上手く出来ていたと思います。
プロデューサーさんに手籠めにされて、いろんな新しい楽しさを教えてもらって……
今の私はどんどん、エッチな方面に成長できていますね。
最初にしてもらった時は全然余裕が無くて、されるがまま、イかされるがままの私でしたけれど。
最近は自分でも色々提案したり、今までしたことのないことができたりして、随分変わってきたと思います。
もっともっと、プロデューサーさんにふさわしい女性を目指していきたいですね。
そんな感慨に耽っていると、プロデューサーさんの視線が一点に注がれているのに気づきました。
私の汁で汚れてしまって、べったべたになったパンツ。
女の目から見ても……やっぱりこういうの、いやらしいですね。
男の人はパンツとブラとか、大好きですものね。
女の人の身体と同じくらい好きなんじゃないですか? なんて言ったら、怒られちゃうかも。
どうせ履き替えるつもりでしたし、せっかくなのでもっともっと汚しちゃいましょう。
一回出しただけじゃ全然静まらないステキなおちんちん、かわいがってあげます。
こんな痴女みたいな誘惑も、今ではもう手慣れたものです。
やっぱり素質があったということでしょうか……?
いえいえ、それよりプロデューサーさんの指導が良かったと言うべきでしょう。
どっちにしろ、考えている余裕なんてありません。
また新しい快楽を求めて、二人共熱く疼いているのですから。
チャックを開いてとりだした彼のは、もう既にガチガチになっていて、とんでもなくエッチな臭いです。
これを脱ぎたてべとべとパンツでくるんであげたら、もっとカタくなるのかな。
そう思いついて試してみたところ、効果はてきめん。
触っているだけでも脈動が伝わってくるくらい、ビクビクして……布の感触が気持ち良いのでしょうか。
やはりそのようです。自らパンツで手コキしてあげる女と、喜んで応じる男、どっちも酷いヘンタイみたいでドキドキします。
このままシコシコしてあげましょう。
パンツも服も、終わったら全部着替えるつもりでバッグに詰めてきました。
だから、遠慮しないで精液をかけてもらうことができます。
カラダや胸や顔に射精してもらうのは今までに何度か試しましたが、服を汚すのは今日が初めて。
未知の快楽の予感に、私の衝動は抗えません。
先走りと精子が混ざって、ヌチョヌチョと糸を引いてます。
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