4: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:16:58.67 ID:lcmtSZJ60
手で普通にしごくより、気持ちいいかどうか……聞くまでもありません。
出したばっかりなのに、こんなに勃起させて。
もっと私のぬくもりを感じて欲しくて、手の動きが速まります。
ついさっきまで履いてセックスしていた白いパンツで包んで優しく撫でてあげるだけで、こんなに悦んでもらえるなんて。
手とは比べ物にならない興奮してもらえて……これって、やっぱり愛されてるってことでしょうか?
もし将来、プロデューサーさんが1人で何日間か出張へ行くって事になったら、浮気防止のために下着を何枚か渡したほうが良いんでしょうか。
会えない間の欲情を全部パンツとブラにぶつけてもらって、帰ってきた日にはザーメンまみれの下着を身につけて一晩中エッチしたり……
そんな妄想をしながらしこしこ、ずりずり。
軽く握ってコスってあげると汗ばんできて、彼の昂りが伝わってきます。
私の服やパンツでいきり立っているのを見ると、カラダの方にも激しく欲情してもらえそうだな、なんて思っちゃって。
もっとたくさん、我慢汁を搾りたくなってしまいます。
そのためなら、私はいくらでもエッチな言葉で彼を誘惑できるんです。
……ほら、今亀頭に触れてるところ、滑らかでしょう?
ここ、私のおマンコに直接当たってたところなんですよ。
私の愛液で濡れて透けかけて、ぐちゃぐちゃに汚れたところなんです。
このパンツ、もう二度と履けないくらいめちゃくちゃに、してくれませんか?
そこまで言うと握った竿がぴくっと反応しました。
もうそろそろ限界が近いのでしょう。
ザーメンを零さないように先っぽを柔らかくパンツで包んで、張り出たカリ首を布で摩擦。
きっと勢い良く噴き出るであろう精液を全部受け止めるため、お尻付近を包んでいた広い布を尿道口近くに持ってきて。
裏筋を指先でくいくいイジメて、指で輪っかを作って竿をしごいて、ぬっちゃぬっちゃいう水音をしっかり響かせて。
そこまでしてあげると遂に、手の中の男が屈しました。
一瞬ひくっと痙攣して、どくどくと断続的に白濁液がパンツに注がれます。
量も粘り気も2回目とは思えないほどで、クロッチにたっぷり溜まった半固体状のザーメンは布越しでも分かる熱さ。
イッてる最中も愛液まみれのパンツでしごいてあげて、できるだけたくさん射精させてあげないと。
でも、やっぱりまだ不慣れだということもあって、シコシコしているうちに布が滑って精液が漏れてしまいます。
どろっとした精液は脂のようにゆっくりと滴り落ち、思わず目を奪われてしまいます。
子種汁の濃さに呆けた私のスカートにまで、パンツから抜け出たおちんちんが精液をぶっかけてくれます。
片手で握ってパンツをこすりつけただけでこんなにたくさん射精して、スカートまで汚してもらえるなんて。
もうかなり古くて傷んでいて、近々処分しようと覆っていたチェックスカート。
ラクロスの練習で使っていた品ですが、こうして精液をかけられると……
なんだか普通じゃなく汚されたような感じで、股からくちゅっと水音が響いてしまいます。
べっとりこびりついたザーメンはほとんど垂れ落ちることもなく、スカートの布地にじんわりと染みを広げていきます。
明るい色のスカートに濁った白のコントラストが、ひどく扇情的。
ヒダのところに流れ込んで、布と布との間も濡らしています。
そういえば、電車での痴漢って胸やお尻を触られたりするだけじゃなくて、こんな風に服をザーメンで汚されることもあるとか。
胸を揉まれてバックから犯されて、更にはスカートを精液まみれにされて、私の中の悪い部分が疼き始めます。
パンツを床に放り捨てて、カラダを寄せて射精したばかりのおちんちんをザーメン漬けのスカートでくるんで、ちょっと乱暴に手コキ。
さすがのプロデューサーさんもイったばかりでは辛そうですが、こちらも収まりがつかないんです。
服を、スカートを汚されて、この非日常が楽しすぎます。
根元のあたりを指先でいじくられて、ザーメンスカートで先端をコスられて、少し余っていたような少量の汁がどぷっと溢れてきます。
スカート前面は白い汚れと水の染みこんだ跡とで、もうめちゃくちゃ。
まるで集団レイプされたあとのようで、こんなの二度と履けません。
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