5: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:18:24.32 ID:lcmtSZJ60
人としての尊厳を否定するような装いで、私の熱はますます高まります。
粘ついた感触は気持ち悪いですけれど、まだもう少し履いていたい。
愛しい人に汚されたスカートは、彼の所有物である証のようで、もっと服に射精して欲しくなります。
シャツ首元のボタンを外して、しゃがみこんで、胸の谷間を魅せつけるようにして私は彼の下半身にしなだれかかりました。
もう、シャツを脱ぐのすらもどかしくて、布越しのおっぱいを竿に押し付けてみます。
やや硬めの布地なのでもしかしたら痛いかも、と思っていたのですが、その心配は要りませんでした。
パンツとスカートで射精させられたばかりのおちんちんは汗や精液でべっとり汚れています。
硬くなった乳首の形が微かに浮いたシャツの胸元に、汚い染みが広がっていきます。
アイドルの中でも割りと大きい方の胸を抱えるようにして手で支え、布で包み込むようにして胸骨の方へ迎え入れて。
乳房を軽く上下に動かして粘液を馴染ませてから、服越しのパイズリを始めました。
裸になってやるのは前に教えてもらったのですが、服を着たままというのは今日が初めて。
もしかしたらあんまり気持ちよくないかな、とは思っていたのですが、杞憂だったようです。
水色のシャツがザーメン塗れになっていくのを見るプロデューサーさんの目つきは、欲情した獣そのもの。
上目遣いを向けても、制止の声はありません。
ならば、このままイかせてもらいましょう。
通気性の良い服なので、こうやっておちんちんとおっぱいと擦り合わせていると、粘っこい液体が浸透して肌まで汚されてしまいます。
胸を掴んで左右交互に上下させていると、私の乳首も少しずつ刺激され、気持ちよくされてしまいます。
外のトイレで、精液でドロドロになったパンツを脱ぎ捨てて、スカートにも思い切りぶっかけられて、ノーブラでシャツ一枚でパイズリしてるなんて。
こんな危うい状況で、エッチすることしか考えられないのは、やっぱり私がエッチだから、なのでしょうか。
いえ、でも、いろいろなセックスを教えこんでくれたのはプロデューサーさんですし。
でも素質があったから、今こんなになっちゃっているのかも……
そんな事をとりとめもなく考えていると、また先走りが漏れ始めていました。
何回も射精したのに、着衣パイズリしただけでまたすぐ復活しちゃうプロデューサーさんも。
それを見て幸せになっちゃう私も、どっちも最高にエッチですね。
お似合い、なのでしょうか。だったら嬉しいです。
エッチな美波がエッチなプロデューサーさんを、何回でも射精させてあげますからね。
そんな風に言葉で誘惑してみると、抱きしめた竿がぴくっと反応しました。
なんだかんだ言って、プロデューサーさんもこんな公共の場でするエッチにすごく興奮してるんですよね。
ちらちら外の方を気にする素振りなんてして。
本当は我を忘れて美波とセックスしたいくせに。
なんとなくイジワルしたくなって、私は手を止めないまま言いました。
プロデューサーさん。今日は着替え持ってきてるって、さっき言いましたけど。
あれ、嘘だって言ったら……どうします?
17Res/27.82 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20