新田美波「痴漢してくださいっ!」
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6: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:19:25.09 ID:lcmtSZJ60
アイドル活動で培った演技力の賜物でしょうか、プロデューサーさんは明らかに狼狽しています。

それ本当か、だったらここでこのまま続けるのは不味い、そんなことを言っています。

でも、もちろん止めてなんかあげません。

パンパンに張ったおちんちんに火照ったおっぱいをぎゅうぎゅう押し当てるのが気持ちよくってやめられません。

赤黒い先端、張り出たカリ、亀頭全体を口に含んで尿道口をペロッと舐めて、我慢汁で喉を潤してから言いました。

ねえ、もし着替えがなかったら……このまま射精しちゃうのはまずいですよね?

パンツもスカートもべっとべとで、そのうえシャツまで精液でドロドロ……

こんなの人に見られたら、私もプロデューサーさんも大変なことになっちゃいます。

私がここに隠れて、プロデューサーさんがどこかで服を調達してくるってことになるんでしょうけど。

裸のアイドルがこんなトコに1人でいて、誰かに見つかって、襲われちゃったり……

そんなことになったら、私達、もうおしまいですよね。

「そうだ、だから美波、本当に服が無いならちょっと止めろ」、そんな言葉はおっぱいの柔らかさで押しつぶします。

でも気持ちいいんでしょう? 服が無いって聞いてカタくなりましたもんね。

アイドル新田美波の人生を滅茶苦茶にしちゃう、そういうので興奮するんですよね。

私も、今までずっとまじめに頑張ってきましたけど……

プロデューサーさんと一緒なら、だめになるのも悪くないかな、なんて。

そんな風に思ってしまうのも、プロデューサーさんの調教のせいかな?

ふふっ、もしそうなら、もうどうしようもありませんよね。

私達二人、一蓮托生です……ふふ、ふふふ。

ほら、だからそのまま気持ちよくなって良いんですよ。

そこまで言って、竿の根元の方をきゅっと締め付けてみて、先端に唾を垂らして裏筋にシャツを擦りつけると。

また耐え切れず、どくどくっとザーメンが噴出しました。

しっかり谷間の奥まで抱えて、胸骨で先っぽを刺激するようにして、身体を倒して上半身で精液を受け止めます。

やや量が減ってきてはいますが、それでもたっぷりの精液が胸の上に注がれます。

ぴゅっぴゅっと勢いよく射精するので、一部が首元に飛んでおっぱいの上に垂れ、谷間を流れていきます。

ほとんどは服の上に広がり、べったり張り付いて白いシミを作っています。

我慢汁や汗でできた染みとは比べ物にならないくらい大きな汚れ。

ぐちゃぐちゃ音を立てて、イっている竿をおっぱいで挟み込んであげるとヒクヒク震え、もっとたくさん汚してくれます。

しばらく続く射精の間、ずっと身体を離さず、最後の雫まで服にかけてもらいます。

濃くてプルプルしてて、指先でつまめそうなくらいのザーメン。

胸の上の精液を手で塗り広げて、肌がスケそうなくらい汁漬けにしてみると、なんだか背徳的。

何度も射精してなお硬さの残ったおちんちんの先端を濡れた指先で何度も撫でて。

そうして萎えられないようにしてから、私は汚れきった衣服を脱ぎ捨て、真っ裸になりました。


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