7: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:21:08.70 ID:lcmtSZJ60
服を脱ぐときに胸がぷるんと揺れたのを見ておちんちんが反応します。
まだまだ出来るようで、彼の精力には驚かされます。
できないって言ってもヤりますけどね。
便座に座ってもらって、下半身の服も剥ぎとって、彼の太腿をまたぐようにして、いわゆる対面座位。
さあ、私の方も気持ちよくしてくださいね。
ゴムなんて着けさせませんよ、ここまで興奮させておいて……
ふふ、美波、イきます、よっ……
返答なんて待てません。
私はそのまま勃起ちんぽの上に腰を落とし、十分すぎるほど濡れたおまんこでずぶずぶとくわえ込んでいきました。
外のトイレで、一糸まとわぬ姿になって……解放感がたまりません。
何度も何度も射精させられたプロデューサーさんは少し苦しそうですが、痛みに耐える姿も私の好みです。
手すりを持って身体を上下させて、不自由な体勢で無理やりセックスしはじめると、唇を噛んで耐えるような表情。
そんな顔されたらまるで私がレイプしてるみたいで……なんだか、今までに無いくらいソソります。
男の人を制圧して、跨って半ば無理やりセックスする楽しさ。
これもまた、彼に教わった新しい楽しみですね。
膣の奥の方から濁った愛液が少しずつ漏れだして、私達二人の陰毛に絡んで泡立っています。
肌と肌が張り付くような感触も淫ら。
ゆっくり、でもリズミカルに腰を動かして、プロデューサーさんと抱き合います。
上半身を密着させて、ゆっくり搾り取るように腰を使いながらキス。
舌を絡ませる熱烈なやつですけれど、カリに体の内側を引っかかれながらではなかなか集中できません。
それでもなんとか唇を突き出し、私の唾をたくさん彼の口に流し込んでいたところ。
ちょっと強引に顔を離して、プロデューサーさんは言いました。
「美波。こんな、勢いでセックスしてるけど、今日は大丈夫なのか。危ない日なんじゃないのか」
まあ、聞かれるだろうとは思っていました。だから返答も用意してあります。
危ない日だったら、してくれないんですか?
今、これを中断するなんて私には無理です。プロデューサーさんもそうでしょう?
そう言ってあげると彼の顔がさっきまでとは比べ物にならないくらい青褪めました。
待てとか、やめろとか、そんな言葉に従ってあげるつもりはもとよりありません。
私の子宮近くまで貫いてくれて、奥の方の弱い所をしっかりイジメてくれるこのおちんちんを手放すなんて無理です。
ごりっごりっと胎内を掻かれて、私の思考はどんどん緩まされていきます。
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