8: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/08/07(日) 22:23:33.34 ID:lcmtSZJ60
カラの子宮が男を求めてじんじん疼いています。
湿った肉と肉がぶつかるパシッパシッという音が響いて、外まで聞こえそう。
止めどなく愛液を垂れ流す私の股は、愛欲に渇いて狂っています。
押しのけようと肩を掴まれても、そんな乱暴な手つきすら気持ちいい。
おちんちんガッチガチにして逆レイプされて今にもイきそうな男の人に、力負けするわけがありません。
もうそろそろ、我慢汁が垂れてきている頃でしょう。
精液だけでなくカウパーにも精子は混じっているという話ですから、今こうしているだけでも妊娠しちゃう可能性はあるんでしょうね。
囁くと抵抗が一瞬緩み、彼の瞳に諦めが満ちていきます。
そうです、それでいいんです。
倫理よりも、職業意識よりも、私とのことを優先して欲しいんですから。
ふっ、と気が緩んだような感じですが、容赦はしません。
前にプロデューサーさんに教わったとおり、ゆっくり円を描くような腰使いで追い詰めます。
彼の手から力が抜けて、眼の焦点が合わなくなって、虚ろな瞳に私だけが映っていて。
最高に私好みになってくれたプロデューサーさんを犯し続けていると、組み伏せた身体が強張りました。
肩に両手を掛けて、完全に抜けそうになるギリギリまで身体を、腰を持ち上げて。
抜いてもらえると思ったんでしょうね。
安堵したような光が彼の目に戻った瞬間を見計らい、一気に腰を落として根本までずぷずぷずぷっと一気に咥えこむと。
絶望の表情とともにプロデューサーさんが私の中にどくどくと射精して、そのひくひくした感触とともに私も絶頂しました。
股と股を密着させて、自分の一番奥にまでおちんちんが挿さっているのを感じながらイきました。
ぴくぴく震える身体と竿が、今まさに射精していることを伝えてくれています。
私の中に、今まさに彼の子種が注ぎ込まれているんだと思うと、それだけでアタマがトロットロになりました。
なんかいだしてもうすくならないステキなザーメンがみなみの子宮にはいってきています。
しきゅーのおくでぴゅっぴゅして、ちょっと少なめだけどドロドロしたせーえきで孕ませようとしてくれています。
もっと、もっとほしい、もっとニンシンしたい、その一心でまたをおしつけるとシメつけられたサオからこぷこぷっと余り汁がもれでてきて、それでまたイきました。
いい、これ、きもちいい。
将来の事なんて、現実の事なんて忘れて、プロデューサーさんを押し倒してムリヤリ生でエッチするのきもちいい。
こんなカイカン教えられたら、美波はもう戻れません。
上半身を反らして荒く呼吸しながら、私はお腹の奥に広がる精液の暖かさを感じ取ろうとしていました。
それはどうにも不確かで、はっきりと分かるようなものではありませんでしたが、でも最高に気持ちいい。
子宮がきゅうきゅうして、膣内射精の悦びに狂っています。
でもまだ足りません、もっと、もっとです。
もっとたくさんナカダシしてもらって、赤ちゃんできちゃうくらい気持ちよくしてもらわないと。
射精が終わっても退こうとしない私を、プロデューサーさんは悲しげに見つめています。
でも、被害者ぶるなんて許しませんよ。
美波にエッチなことを色々教えて、新しい世界を教えてくれたのは他でもないプロデューサーさんなんですから。
どうあっても責任はとってもらいます。
これから私達二人、アブノーマルなセックスの快楽に溺れてどこまでも堕ちていくのでしょう。
プロデューサーさん一人で幸せになるなんて許しません。
幸福も不幸も、私達二人で分け合わないといけません。
ナカダシ精液でますます滑りの良くなった膣でサオを責めながら、私はそんな妄執に取り憑かれていました。
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