【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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312:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 20:19:36.03 ID:oswNawHwO
乙です


313:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 23:04:19.73 ID:aa68srRXo
乙です


314:名無しNIPPER[sage]
2016/12/19(月) 08:46:27.90 ID:1GSh1Z5Fo
乙です


315:名無しNIPPER[sage]
2016/12/20(火) 00:08:19.35 ID:PJyGuv2Yo
“あなたがたは、求めないから得られないのだ。求めても与えられないのは、快楽のために使おうとして、悪い求め方をするからだ。”

―――新約聖書 ヤコブの手紙四章二節〜三節

“カネの奴隷がムチ持ってカネで買った奴隷に主人ヅラしてやがんの、自覚がないだけなのさ。人間はみんな何かの奴隷だ。”
以下略 AAS



316:名無しNIPPER[sage]
2016/12/22(木) 19:17:50.25 ID:hbXwXnWBO
今は修学旅行中
そして竹林の中。戸部が海老名さんに告白しそうになっている。
時は遡る。
「告白をサポート?」
「そうっしょ!」
以下略 AAS



317: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2016/12/26(月) 19:32:02.04 ID:r6ONESXvO
 川崎は平塚先生の性器に口を付けて溢れ出ている精液をすすったあと、俺に背を向けて平塚先生にのしかかるように四つん這いになった。
 結果、二人の性器が重なってこちらにさらけ出される。

「ほら比企谷。あんたのチンポ専用の穴だよ。これ使って好きなだけ気持ちよくなって」

以下略 AAS



318:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/26(月) 19:33:14.68 ID:r6ONESXvO
 腰を揺すって最後の一滴まで注ぎ込み、俺は大きく肩で息をする。
 川崎はびくっびくっと全身を痙攣させながらため息のような嬌声を上げ続けていた。

「なんというか……すごい表情だな…………きっとさっきまでの私もこんな顔をしていたんだろうな」

以下略 AAS



319:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/26(月) 19:34:14.53 ID:r6ONESXvO
「じゃ、そろそろお昼ご飯作ろうかな」

「お、待ってました! 食材は適当に購入したから好きなようにを使ってくれ」

「はいはい、っと」
以下略 AAS



320:名無しNIPPER[sage saga]
2016/12/26(月) 19:34:52.31 ID:r6ONESXvO
 そんな会話をしていると、しばらくして台所からいい匂いが漂ってくる。朝はそんなに食べてなかったし運動はしたしでダイレクトに食欲を刺激された。
 料理が運ばれてきて戴きますの挨拶をするや否や、俺と平塚先生は即座にがっついてしまう。
 じっくりと味わいはしたが、それでもあっという間に平らげてしまった。俺達の食べっぷりと満足げな表情に、川崎もご満悦のようだ。

「じゃ、お皿洗ってくるよ」
以下略 AAS



321:名無しNIPPER[saga]
2016/12/26(月) 19:35:24.17 ID:r6ONESXvO
一旦ここまで
さて、二回戦はがっつり書くかダイジェストでいくか…………
次回投下はコミケ待機中になるかな?(笑) 別作品を書き溜めするかもしれんけど
あ、ここにサキサキ嫁イビリスレを読んでくださった方がいたらお礼申し上げます。ありがとうございました

以下略 AAS



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