【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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621:名無しNIPPER[sage saga]
2017/06/25(日) 21:00:03.07 ID:rfgR0+bzO
「んっ…………ふふ、キスしながらイきたいの?」

「あ、いや、その…………」

「ほら、遠慮しないで言ってみなよ」

 川崎は頬同士を擦り合わせるようにくっつけてき、甘ったるい声で俺の脳を刺激するように囁いてくる。
 京華の手とともに肉棒をしごき、絶頂に達しない程度に快感を与えられて俺は出そうになる声を必死に抑えた。

「あたしの手でしごいてぴゅっぴゅって出しちゃう? 口でくわえて唇でしごいて飲ませちゃう? おっぱいで挟んでしごいてあたしの顔にかけちゃう? おまんこでしごいてあたしのお腹の中に射精しちゃう?」

「あ、うう…………」

「もちろん他のところでもいいよ。髪の毛巻いてしごくのも、足で挟んでしごくのも、あんたが望むならどこでも」

 これも一種の言葉責めなのだろうか?
 俺はもう射精したくてたまらなかった。

「お、お……」

「お?」

「襲って、ください…………犯して、くださいっ…………御主人様のまんこで、搾り取ってほしい、ですっ…………」

「ふふ、いいよ、犯してあげる。そこで横になりなよ」

 俺は浴槽からあがって寝転がる。もう背中の固さなど気にしていられる余裕はなかった。
 川崎は俺の身体を跨ぎ、肉棒を掴んで自らの秘口に導く。焦点を合わせたところで手を離し、俺の両手と指を絡めて繋いでくる。

「よっ、と」

「んっ! んんんうっ!」

 川崎が腰を下ろしてずぷりと肉棒が蜜壺に埋まった。
 それと同時に京華が俺と唇を合わせてき、漏れ出た声がくぐもったものになる。
 小さな舌が俺の口内に侵入してそこから唾液を注がれ、感度上昇効果の含まれたそれを飲み込んだ俺は肉棒を包む襞の熱と柔らかさに翻弄されてしまう。


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