【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「……見た?」京華「みたー?」【俺ガイル】
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739:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/17(火) 21:28:51.92 ID:jsg03ZcmO
「ん……ふふ…………ね、八幡。あたしを犯したい? それともあたしに犯されたい?」

 何だその質問。回答なんて一択じゃねえか。
 が、俺が答えるより早く川崎は俺を押し倒す。答えなんて分かりきってるからだろう。

「ほら、見てよここ。あんたの大好きなあたしのおまんこ、あんたのチンポが欲しいって言ってるでしょ?」

「あ……あ…………」

 川崎が指で開いた秘所を見せ付けてくる。そこはすでに愛液で濡れまくっており、ひくひくと蠢いていた。
 俺はごくりと唾を飲み、肉棒をぴくんと震わせてしまう。

「今からここにチンポ入れていっぱいごしごし擦ってあげるからね」

「あ、さ、沙希っ…………」

 俺が懇願するような視線を向けると、川崎はすぐに理解したらしく、再び俺と唇を合わせる。
 そのまま流し込まれた唾液を飲み込むと、射精禁止の呪いがかかったのがわかった。こうでもしないとまた入れただけで達してしまいそうなほど興奮しちまってるからな。

「ん……よっ、と」

 川崎が俺の身体を跨ぎ、肉棒の先端を秘口に押し当てる。
 俺は腰を浮かせて早く中に突っ込みたい衝動を堪え、川崎の動きを待つ。
 ゆっくりと腰が下りてき、ズプズプと肉棒が川崎の中に飲み込まれていく。

「う、ああ…………」

「あんっ……おっきぃの…………来るぅ…………」

 やがて根元まですべて挿入され、川崎は心地良さそうな頬の緩んだ表情をしていた。
 俺はというと、与えられる快感に翻弄され、全身をがくがくと痙攣させる。射精禁止の呪いをかけられてなかったらもう一瞬で果てていたことだろう。
 いや、射精出来ない今の状況だってそれはそれで苦しいのだが。長くこの状態が続いたら気が狂いそうだ。

「御主人様、気持ち良さそう…………んっ」

「んむ…………」

 海老名さんが俺の顔を覗き込み、そのまま唇を合わせて舌を絡めてくる。
 ぐちゅぐちゅと音を立てながら舌を擦らせ、互いの唇を激しく貪った。


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