107:名無しNIPPER[saga]
2016/09/08(木) 21:10:42.65 ID:eS0HGRhAO
765P「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!? ふぉっ、ほああああああっっ!!??」ビッタンビッタン!
いともたやすく行われたえげつないその行為に765Pはもはや己の敗北を悟る余裕もなくただただ地に這いつくばり悶絶するしかない。
無様に呻き声をあげながらゴロゴロと床を転げ回る彼の耳元にカツカツと余命を告げるヒールの高い音が近付いた。
律子「……プロデューサー殿」カツカツカツ…
765P「り、つこ……お前……」プルプルプルッ
律子「―――さあ、本当のお仕置きタイムはここからですよ?」ニコッ
765P「……」
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