北斗「……笑ってはいけないジュピターか……」
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46:名無しNIPPER[saga]
2016/08/25(木) 07:49:42.89 ID:flIi00iAO

北斗「冬馬」ジャブジャブ

冬馬「おお、来たか北斗。遅ぇ、ぞ……」

華村「はぁい♪」

冬馬「……」スススッ

華村「……アンタ達2人揃ってほんっと失礼ね。いい加減にしないと本気でそのケツ狙うわよ」

冬馬「ひぃ!?」

北斗「……あれ。黒井社長もいらっしゃってたんですか」

黒井「……ああ」

華村「おや、そちらはもしかして961プロの社長さん?
   ふぅん、初めてお会いしたけど……イイ感じに枯れててなかなか渋いじゃない。アタシ好みかも」

黒井「!?」

冬馬「あっ、ちなみにこのオッサンの後ろは既に貫通済みでーす。非処女でーす」

黒井「何をバラしているんだお前!?」

北斗「……社長……」

黒井「哀れみの目を向けるな!!」

華村「へえ……そうなの……貫通済み……へえー」ジーッ

黒井「ひぃ!?」

冬馬「そしてネコ好きでもありまーす」

翔真「……なんだって?」ピクッ

黒井「き、貴様! 私のことを売ろうとしているな!?」

華村「ネコ好き……そう、ネコ好き……ネコ好き……」ブツブツ…

黒井「いや、私が好きなのは普通に動物の方の猫だぞ!? そっちのネコじゃないぞ!?」

華村「……アタシ、歌舞伎は好きだけど歌舞伎町もすごく好きよ?」チラッ

黒井「ひぃぃいいいい!!??」ガタガタガタッ

<社長ーっ!! 浮気は絶対に許しませんからねーっ!!

黒井「ッ!?」ビクゥッ!

冬馬「うわっ!?」



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