5: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:08:45.83 ID:N2gbiJPpo
「めぐみんちゃんのおっぱい凄く美味しくて可愛いよ……」
節ばった指が、乳房をゆっくりと撫で回す。
マシュマロのように柔らかい肌が指に押されてふにふにと震え、ぎゅっと指先でつまむ。
「ふぁっ……!」
「それに感じやすいんだね……僕が大きく育ててあげるから」
ぴくっと痙攣するめぐみんの反応に気をよくして、中年男はまた唇をつけた。
乳首へとたっぷり唾をつけながら、なぞった舌で処女雪に痕をつけていく。
「く、ふぅっんんっ……! ふぁっあぁっ……ん!」
唇を窄ませ、乳首だけを吸いあげる。
舐めているうちに固くなってきてるそこを更に転がすように何度も舌で弾けば、鼻にかかるような甘い声が止まらない。
反対の胸は指の腹だけを当て、撫でくすぐるように愛撫をすれば、気持ちが良いのかうっすら鳥肌がたってくる。
まだ十代半ばの未成熟な性感帯を、中年男が掘り起こしていく。
「次はこっちもしてあげるね」
胸を弄っていた手が下っていき、黒い下着へと当てられた。
決め細かい生地の中にある柔らかな感触。
指を滑らせれば細いスリットへとわずかに沈み込んだ。
「ん……んんぅっ……」
そこを丹念に指でなぞり続ければ、黒いショーツの色が濃くなっていく。
小さめな身体ながらも愛撫され、無意識の中でも濡れてきているのだ。
生地が内側へと入り込んでいき、めぐみんの形が下着越しに浮き出てくる。
「よしよし……おお……娘とほとんど変わらないじゃないか……! やっぱり経験も何もないんだね……!」
見やすいように足をガニ股に開かせ内側へと入り込む。
下着の土手部分を横にずらせば、乳首と同じ薄桃色の細い割れ目。
閉じてほとんど内側が見えないそこは無毛で、薄暗がりの中で愛液が照り光っている。
そこの少し上には包皮が被った小さな陰核がちょこんと乗っていて、まるでさくらんぼのようだ。
「もっとよくしてあげる……べろぉっ……」
「は、あぁ……! うぅっ……ん!」
今までよりも強い刺激にめぐみんは嬌声をあげて、腰をくねらせた。
大きなヒルのようなぬらついた舌が、小さい裂け目を舐め上げたのだ。
まだ内向きのひだひだへと舌を這わせていき、丹念に開かせていく。
「っっんっっ……!」
ちゅぅっと陰核を吸い上げれば、足がびくりと震えた。
より感じさせようと皮をめくるように舐め、敏感な中身をぬめった舌で弄れば尖りが増してくるのが伝わってくる。
見れば、ヌルヌルの愛液が溢れてきて、太腿まで零れ落ちそうだ。
舌を尖らせ膣口をほじるようにすれば、めぐみんの味と狭くて舌先が締め付けられる感覚がある。
「ああ……ダメだ……めぐみんちゃんが可愛すぎて僕が我慢できないよ……」
感じさせてあげたいのは山々だが、もう欲が抑えきれない。
中年男はズボンのベルトを外し、股間を露出させると、天井へ向くぐらい強烈に勃起している。
生涯初めてというくらいに血が集まっている。
幼い少女の身体のエキスはそれだけの力があるのか。
十分な大きさを持つ黒ずんだ肉棒がめぐみんの中心へと宛てがわられる。
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