【このすば】めぐみん睡姦陵辱【R-18】
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6: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:09:12.30 ID:N2gbiJPpo

「……はあぁうっっ…………!!」
「きつ、いね……! めぐみんちゃん! でも凄く気持ちいいよ!」

うっすらと口を開いた小さな穴へと、ゆっくりとゆっくりと亀頭を挿入していく。
暖かくも、痛いくらいに締め付けてくる膣は処女特有のもの。
太腿をしっかりと抑えながら腰を進めると、若干の抵抗感。処女膜の感触。
痛みがあるのか、眠りから覚めないめぐみんの瞼から幾筋の涙がこぼれ落ちる。
しかし、それでも目覚める事はないくらいに、ポーションの効果があるようだ。

「これも使おうね」

肉棒と膣口へと予め用意していた治癒用のポーションを垂らす。
経口摂取ではなく、患部へ塗布するタイプのそれを潤滑油代わりに、浅い所を亀頭でゆっくりと擦る。

「はぁ、ああっ……、んぅ……」

しばらくすれば痛みが和らいでいき、その代わりに敏感な粘膜を擦られる刺激だけに包まれる。
無意識のままめぐみんは喘ぎ、ローションと愛液が混じって濁っていく。
痛みでひそめていた眉も緩んできていて、快感が少しずつ湧き上がっているようだ。
中年男のほうも、このまま膣口周辺を亀頭で弄るだけでも気持ちがよく、射精もできるだろう。

「僕も気持ちよくしてもらうね……」

が、それだけで中年男が満足するはずもない。
頃合いを見計らって、腰を引いてから

「……ひぐ!?」

こつんと。
処女膜をあっさりと破り、一番深い所へと亀頭の先端が入り込んだ。
女の子の一番な大切な場所を無遠慮にノックした。

「くぅっ……きつく締めてくるよ……! めぐみんちゃんのお腹の中……!」

ぎっちりとした肉の中へと埋め込まれてるような感覚。
細い腰つきと、小さめの尻の中へと肉棒が深く根本まで入り込んでしまっている。
ぎゅっときつく握られているような締め付けを感じたまま、ゆっくりと中年男は腰を振り始めた。

「う、ああぁっ……」

十分濡れていたとはいえ、初めての挿入にめぐみんの口から呻きが漏れる。
額には珠のような汗が浮かび、快感よりも苦痛のほうが強いようだ。
ただ、中年男はそこをもう気にしていられない。

「ああ……めぐみんちゃん! いいよ……! 気持ちいい……!」

ずりゅ、ぢゅじゅっ、ずじゅるっ、そんな音を結合部から響かせ、犯す事に夢中だ
奥で亀頭がつっかえそうなぐらい入れては抜いて、少女とのセックスに腰が止まらない。
肉襞が愛液と一緒に絡んできて、ぎちぎちと締まる。
引き抜こうとする時は、名残惜しむように肉棒へと纏わりつく。
奥まで突いてやれば、狭い穴をモノで広げているという事を実感できた。

「めぐみんちゃん! もうすぐ! もうすぐだから……!」

中年男が動きを加速させた。
結合部がぶつかり肉と肉が弾けて叩く音が響く。
ドリルで掘削でもしてるかのように膣内を肉棒で突き上げる。

「くぅっ……ん、カズ、マ……」
「出すよっ!」」

苦痛で涙を流し、助けを呼ぶように少年の名を呼ぶ声を聞きながら、高まったものを吐き出した。
びゅるっ! びゅるるっ……! びゅるるるっ……!
熱く、粘りのある濃い液体を何年ぶりかに射精する。
年をとって衰えてるとは感じさせない勢い。
もう一つ心臓があるかのように脈動して精を放っていく。
きゅんきゅんと締め付けてくる膣へと思う存分に中出しをする。
量が多くて、小さな膣内が白濁液で染まっていくかのようだ。

「すごい、すごい出てるよ! めぐみんちゃん……!」

きつくも柔らかい、矛盾した快感を生み出す膣内の一番深い所へ注いでいく。
十秒にも渡る射精を終えて肉棒を抜き出せば、膣口から液がこぼれ落ちるのが見えた。


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