【このすば】めぐみん睡姦陵辱【R-18】
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7: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:09:58.38 ID:N2gbiJPpo
「はぁはぁっはあっはぁっ…………まずいな中で出しちゃったよ……」

途中で抜こうと考えていたはずなのだが、どうにも抑えがきかなかった。
幸い眠りが深いため起きないが、ほっとくわけにもいかない。

「痛くないように掻き出さなきゃね」
「ふっ、んくぅっ……」

指で膣内に溜まったものを出していく。
ついでに回復効果のあるポーションを塗りつけ粘膜の治療も行い優しくいじくった。

「あ、んぅ……あ、はぁぅっ……」

精液が掻き出される内に、めぐみんの吐息にしっとりとした甘さが混じってくる。
大きな苦痛が薄められ、小さかった快感が増していく。
ポーションの力で性感帯が段々と順応してきているのだ。

「それじゃあ僕もお願いしようかな……まだできるから」

中年男が口元をいやらしく歪めて、ベッドから降りる。
寝てるめぐみんの身体を抱き上げると、ベッドの縁へと仰向けに後頭部が垂れるようにした。
そうすれば逆さまになっためぐみんの口元が自然と開かれる。
当然のように、体液塗れで半分萎えていたモノがその唇へと突きつけられて

「お、おお……めぐみんちゃんのベロ柔らかいよ…………」

口内へと入り込んでいった。
めぐみんのセカンドキスは中年男の肉棒だった。
吹きかかる吐息と舌肉の感触に早くも勃起して、先ほどまでの硬度を蘇らせると
中年男はぬるま湯のような暖かな口内で、モノをたゆたわせた。
見下ろせば、浅黒い肉棒が少女の唇へと収まっていて、処女を奪った時とおなじくらいに中年男を興奮させる。

「動くからね」

垂れた頭を両手で掴み、腰を降り始めた。
舌や喉元付近を先端で擦るようにして、膣とはまた違う口内粘膜を楽しむ。

「ん……むぉっ……ん、ん、んっ……」
「おぉっ……! めぐみんちゃんが舐めてるよ!」

大きなモノを無理矢理に含まされて、苦しげな吐息が抽送の度に漏れる。
何があるのか確かめるように舌が動き無意識に奉仕をしてくれる。
歯がちょんっとわずかに擦れるのすら今は気持ちがいい。

「んっ、おぉ、んぇェッ……」

腰を捻り、内側から頬を押し広げると亀頭の形が浮き出てきて酷くいやらしい。
まるで肉のブラシで歯磨きしているかのように、口内の隅々で快感を味わう。
左の頬の中をぞりぞりと擦るようにして、反対の頬は何度もつきこねる。

「むぉぉっ、ん、んんんぅっっ…………」

口内を玩具にされているめぐみんから抗議のような声が漏れ出るが、やはり意識は戻らない。
腰を回転させるようにした肉棒が舌の根本へ押し付けられる。
涎が勝手に溢れてきて唇と肉棒から零れ落ち、石畳を湿らせていく。

「んォっ……!」

そこに苦しみではない、驚いたような喘ぎ。
中年男が剥き出しのままの胸を弄り始めたのだ。


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