8: ◆BAKEWEHPok[saga]
2016/08/20(土) 23:11:12.01 ID:N2gbiJPpo
「い、いいよ……もっと舐めてめぐみんちゃん……」
「んぇ、んぁっ……」
度重なる刺激で固く尖っている二つの乳首を両手の指で摘んで擦る。
小さい膨らみを残る指で揉みながら、腰をゆっくりと使う。
そうすれば感じて喘ぐ舌が縋り付くようにモノを舐めてくれた。
無意識のためテクも何もないが、舌を使ってくれるだけで興奮する。
「少し動くよめぐみんちゃん!」
「んぶっ……んぉっ、んぉ、んぉっ!」
中年男は腰の速度を速めた。
肉棒の根本が唇とくっつくほどの深い抽送によって、竿のほとんどが口内へと沈み込み、亀頭の先は喉元を通り過ぎる。
涎が勢いで撒き散らされて、結合部から濁った水音が響き渡る。
苦しげに息を荒げるめぐみんの吐息すら気持ちがいい。
「んげぇっ……んん、んんんんっ、ごぉぉっっ……」
少女の口から出ているとは思えない、潰された蛙のごとき低い呻き。
肉棒によって喉まで蹂躙されてしまっているからだ。
中年男が柔らかな喉肉へと擦るように押し付ければ、粘膜が複雑に蠢いてモノをくにゅくにゅと締め付ける。
抵抗できない喉粘膜を使い、オナホールでも扱うように肉棒をしごかせていく。
そうしているうちに限界が近づいていく。
淡い胸を両手でぐにぐにと揉み潰すようにして、食道まで届くほどに腰を振り立てる。
乱暴なセックスによって、性感を頂点まで高めていく。
「の、んで……! めぐみんちゃん……!」
「んっぶぉっ……!!! んぶぅっ、んぐっ……んんんっ…………」
ずんっと最後に、喉の中の一番深くまで突き刺して精液を放った。
胃へと直接注いでいるかのように射精を続ける。
めぐみんの中へと欲望の白濁液を流し込んでいく。
首筋が亀頭の丸みで膨らみ不気味に脈動する。
めぐみんは鈍く呻きながらも、されるがまま最後の一滴まで飲み込まされていた。
「ふぅっ…………きもちよかったよめぐみんちゃん……」
「……げふっ、ん、げほっ……けほっ……」
逆さまの咳き込むめぐみんの体勢を整えてあげて、また仰向けに普通に寝かせる。
体液がこびりついて汚れた顔を綺麗に拭いてあげ、ついでに回復のポーションも飲ませて犯したばかりの喉を癒やす。
そうすれば肌がさらけ出されている以外は、いつものめぐみんが寝ている姿。
股間にぐっと血が溜まっていくのを感じて。
「……まだ時間があるから、今度はめぐみんちゃんをいっぱいよくしてあげるね…………」
中年男がめぐみんへと覆い被さっていき、小さな喘ぎと荒い息遣いが牢内にいつまでも響き渡っていた。
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