12:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:12:41.89 ID:LkPzUyazO
「……なら、見せてあげます」
「え?」
身体が動かない。また、金縛りを受けてしまった。
「経験がなくても、Pさんをしっかりキモチよくさせられるということを……」
一発出したとはいえ、美少女の裸身を前にして俺のモノはまだまだいきり立っている。
そいつのすぐそばに顔を近づけ、ゆかりはごくりと息をのんだ。
「はあぁ……何度嗅いでも、いい匂い♡ また、昂ぶってきてしまいました……♪」
「お、おい。ゆかり」
「ふーーっ」
「ひぐっ!?」
吐息を吹きかけられ、敏感になっている俺のイチモツがびくりと震える。
「ふふっ♪ かわいい♡」
「君、まさかこの体勢は」
「ええ。フェラチオで、イかせてあげますね」
にこり、と。
この場にそぐわない綺麗な笑顔で、彼女はそう答える。
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