13:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:13:20.46 ID:LkPzUyazO
「ちゅっ……んっ……じゅる♪」
柔らかく温かいゆかりの口が、俺のモノを優しく包み込む。
押し寄せる快感の波に、再び理性が吹き飛びそうになってしまう。
止めようにも、金縛りを受けた俺にはどうすることもできず。
「じゅるるっ♡ どうれふか……きもひいいれふかぁ?」
「うっ……ゆかり、やめ」
「らーめ♪ んっ……じゅるるるっ!」
中の精子を、すべて吸い上げられてしまうのではないか。
そんなことを考えてしまうほど、彼女のフェラはすさまじかった。
……そういえば、この前プールに行ったとき、ものすごく長い間息を止めていられたっけ。あれはつまり、それだけ肺活量がすごいということで。
「じゅっぽじゅっぽ! ふふっ……んう♡」
根っこまで咥えて、激しい上下運動を続けるゆかり。左手で髪をかき上げながら、右手で自分の秘所をいじっており、尻尾はアナルへと伸びている。なんとも器用な真似をしながら、彼女は彼女自身と俺を絶頂へと導いていく。
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