14:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:14:00.78 ID:LkPzUyazO
「ゆ、ゆかり、俺もう……!」
「じゅるっ……ん、らひひゃいまふか? いいれふよぉ、いっぱいくらはい♡」
モノを抜こうとするも、ゆかりはそうはさせまいとピストン運動をさらに激しくしてきた。
「じゅるるるるる!! じゅっぽじゅっぽ!!」
「ううっ! あっ」
絶頂は、一瞬でやってきた。
せりあがってきていた精子が勢いよく飛び出し、ゆかりの口へそのまま注がれていく。
「〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
ほぼ同時に、彼女も全身をビクンと震わせる。
向こうも絶頂に達したらしい。
「んくっ……んん……ぷはぁ♡」
「……全部、飲んだのか」
「うふふ。だって、初めて味わう極上の品ですから」
そうか、サキュバスにとっては、精子はそういうものなんだ。
しかもゆかりは、今までそういった経験をしたことがなくて……つまり、俺が初めて彼女に精子を飲ませたことになる。
「………」
バカ、興奮するな。
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