9:名無しNIPPER[saga]
2016/08/22(月) 00:09:38.88 ID:LkPzUyazO
まともに何かを言えるのは、これが最後。
たとえ無駄だとわかっていても、言えるだけのことは言っておこう。
「……ゆかり」
「うふふ、なんですかぁ? もう、私のぐちょぐちょおまんこにおちんちん入れたくなっちゃいましたか?」
「女の子がおまんこなんて下品な言葉使っちゃいけません」ペシッ
「あいたっ。あ、ごめんなさい」
「………」
「ええと……おまんこがダメだとすると……なんと呼べばよいのでしょう」
「………」
え? 素直?
「……あっ」
俺の反応を見て、ゆかりがハッとした顔になる。
「う、うふふ♪ 本番をお望みでないなら、まずはおちんちんを手でしごいて」
「おちんちんも下品だから禁止」
「あ、ごめんなさい」
「………」
「………はっ」
もう一度試してみると、また焦ったような表情を浮かべるゆかり。
………まさか。
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