127: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/10/29(土) 06:20:12.64 ID:5UuPrlDp0
瑞樹「プロデューサー君のコレ、大っきくなってきたわ♪」
上に乗る彼女の股間には、はちき切れそうなほどに膨らんだ俺のモノが当たっている。
P「そりゃあ、瑞樹さんにこんなことされたら」
瑞樹「嬉しいこと言ってくれるじゃない。じゃあ、こっちも脱いじゃいましょうか」
カチャカチャとベルトを緩めズボンと一緒にパンツまで一気に脱がされる。
瑞樹「あら、プロデューサー君の凄いじゃない」
P「ですかね?」
瑞樹「本当に凄いわ」
ブルンと反り返るペニスは瑞樹さんの愛撫によって、いつも以上に大きくなっていた。
P「瑞樹さんも…」
瑞樹「私も脱がないとズルイわね。プロデューサー君にばっかり恥ずかしい思いさせたら悪いもの」
スッと立ち上がりワンピースの背中のジッパーを下すと、肩を払いスルリと服は落ちていく。
P「瑞樹さん、綺麗です」
瑞樹「ありがとう、嬉しいわ」
黒と紫のツートンカラーのいかにも女性らしい下着姿が滑らかな白い肌に映えて美しい。
瑞樹「ねえ、舐め合いっこしましょう」
そう言って瑞樹さんは俺の顔の上に立つと、丁度アソコが口に当たるように腰を下した。
指でショーツを少しずらして顔を埋めると、女の色気を凝縮した淫らな匂いが鼻腔を刺激する。ヴァギナからテラテラと湧き出した淫水がピンク色の肉穴をヒクつかせながら光っていた。
瑞樹「あんっ…、もう、プロデューサー君はせっかちね」
クリトリスをむき出しにして、その紅い豆を含み転がしながらヴァギナへと指をズプリと入れていく。その刺激に白くて丸い形の良い桃尻を左右に振って快感に酔い痴れる。
瑞樹「私も負けないわよ」
瑞樹さんは俺のペニスをフェラチオで根元まで一気に咥えると、めいいっぱい口に頬張りながら喉を使ってジュプジュプと淫らな音を立てる激しい口撃にペニスは更に硬さを増していった。
少し苦しそうに嘔吐きながらも止まらずに続く快感に、こちらも負けじと柔らかな尻の肉を激しく揉みしだきながらヴァギナに舌を入れていく。ただ我武者羅に膣を掻き混ぜながら蜜をジュルジュルと吸い込んでいるだけだった。
瑞樹「んぁっ…、プロデューサー君…、いいわっ…」
P「瑞樹さん、俺…もう」
瑞樹「そうね、私も我慢出来ないの。一緒に気持ち良くなりましょう」
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