174: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:22:50.83 ID:wr0Msrqc0
美波「あはっ♪」
姉さんが僕の肉棒を抜くとシーツの上にドロッと精液が零れ落ちる。
美波「ふふっ、いっぱいでたね。お姉ちゃんの膣内(なか)気持ち良かった?」
弟「うん…。でもすぐにイッちゃってゴメン……」
美波「初めてだもん大丈夫だよ。それにまだこんなに元気だしねっ」
微笑みながら指先で僕の亀頭をチョンと突いてくる。
今まで妄想の中で消化した想いが叶った幸福感か、それに罪悪感や背徳感も興奮のスパイスになっていたのかもしれない。
肉棒は射精後も萎えることなく未だ硬さを維持していた。
美波「じゃあ、こっちもほどいて欲しいな…」
羽織ったショールを脱いで僕の手を取りビキニのリボンを掴ませる。
美波「んっ…」
優しく促されシュルシュルと衣摺れの音と共に解かれるリボン。
姉さんの乳房が顕になる。
美波「好きにして…いいんだよ」
白い双丘の頂でピンク色の小ぶりな乳輪の中央にピンと上を向き尖っている蕾。
弟「姉さん」
僕は姉さんを抱き寄せると体位を替えて上に乗った。
受け止める姉さんの肉は柔らかく、ふかふかのクッションにその身を預けているみたいだ。
女の子の肌がこんなにも気持ちいいなんて。
触れているだけでもその心地好さで惚けてしまいそうになる。
僕は枕の上に姉さんの頭をせると、苺のような可愛らしい乳首へとしゃぶりついた。
美波「あんっ…」
姉さんは勃起した乳頭を思い切り吸われクネクネと身をよじらせて喘ぐ。
スレンダーな躰つきたがらオッパイは大きいとは言えないけど、お椀のように丸みを帯びた形は美しく手のひらで掴むと柔らかい。
僅かな力でムニュッと潰れる乳房が面白くて僕は何度も揉みしだいた。
美波「んっ…、あっ…、いいっ、あぁっ…、それっ、あんっ…」
両手で乳房を揉みながら交互に乳首を吸い続ける。
右の乳首を吸ったら、今度は左の乳首。
勃起した乳頭を舌で転がしたり、チュウーッと吸ったり、甘噛みしながら引っ張ったりと色々試す。
空いた乳首を指先でコリコリと捏ねくり回し、キュッと摘んだりもした。
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