武内P「もう我慢できな一い!」
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175: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:23:28.55 ID:wr0Msrqc0
美波「んっ、ああっ…、はぁん、あっはぁ…、はぁ…はぁ……」

姉さんが声を上擦らせ、僕の頭を抑える手にグッと力がこもる瞬間がある。

それに気が付いて姉さんの乳首を摘む力を少しだけ強くした。

美波「アゥッ!」

さっきよりも大きい声で喘ぎ苦悶の表情を浮かべながらも、乳頭はさらに硬く大きくビンビンに勃っている。

美波「アンッ…、アッ……そんな、アアッ…、はぁんっ…、やっ…、ダメっ」

乳首をギューッと抓られ喘ぐと、半開きになった口の中で赤い舌がチロチロと妖しく蠢く。

美波「アッ、アハッ…、ンッ、んむっっ…」

それを見て興奮した僕は唇を重ねて姉さんの口内を舐め回しまくった。

美波「んんぅっ、んっ…、んふっ……」

さっき姉さんが僕の口の中を蹂躙したようにお返しとばかりにやり返す。

美波「んっ、んっ……んぁっ……はぁ……はぁ……」

荒々しく唇を擦り付けて口内の味を充分楽しんだ後、姉さんの舌を吸い込みつつ唇を離していった。

チュポンと音を立てて舌が抜けると、姉さんは瞼をトロンと落として僕を見つめる。

美波「キス上手だね…。お姉ちゃん気持ち良くなっちゃった…」

姉さんの蕩けた顔が僕を異常に興奮させる。

僕はまるで餌を前にした犬みたいに鈴口からダラダラと淫な涎れをたらしていた。

欲望を張り巡らせる血管がズキンズキンと熱く脈打ち充血して堪らない。

もう我慢できなくて膣口へと肉棒を添える。

弟「入れたい……」

美波「うん…おいで」

姉さんはスカートをたくし上げると、脚を抱えて導くように股を開いた。

ハァハァと荒い息を上げながら全ての体重をかけて肉棒をグッと押し込む。

美波「ん"ぐっ、あっふぅっ…」

ヌルヌルの膣内(なか)を串刺しにするように掘り進む熱くて硬い肉の塊。

進めば進むほど粘膜がべっとりと性器に纏わり付いてくる。

美波「んんっ…、あっ…、あぁっ…」

ズプズプッと奥深くまで一気に入り込み、子宮口まで辿り着いた。

弟「ぐっ…、うぉっ……」

膣壁が動きを止めた肉棒を根本まで締め付けてきて、その熱さで溶けてしまいそうだ。


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