177: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:25:10.83 ID:wr0Msrqc0
美波「ふふっ、私たちいけない姉弟だねっ」
その言葉にゾクリとした想いを抱く。
美波「あっ…、また……」
今しがた出したばかりなのに再びムクムクと起き上がってきた肉棒。
美波「うふっ、何度でもお姉ちゃんにぶつけていいからね」
弟「姉さん…」
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美波「あんっ、ああんっ…、いいっ、いいのっ…」
目の前で甘い喘ぎを漏らす姉さんの声が響く。
もう何回射精したのだろうか。
抱いても抱いてもいつまでたっても止められない。
射精が終わってもお互いの体を抱き合い肉棒が回復すると再び快楽を与え合う。
僕にとって初めての体験だけど、その快楽は自分の意思では止めることが出来ない気持ちの良さだった。
今も四つん這いになった姉さんを後ろから突いている。
美波「あっ、ああっ、いい…、あはっ、もっとぉ…」
姉さんを自分が自由にしている、その快感が堪らない。
肉体的にも、精神的にも、幸せに浸る心地好さ。
白く肉付きの良い尻を掴んで、強く肉棒で突くだけでも姉さんは可愛らしい声を上げる。
美波「あんっ、あんっ、ああんっ…、いいっ、いいっ、あっ…、お姉ちゃん、あんっ…、お姉ちゃんもう駄目ぇ、あはっ、もうイク、もうイッちゃうから…」
ガクッと腕を崩して尻だけを掲げた姉さんが、シーツをギュッと掴んで限界を告げる。
弟「姉さんっ、僕もっ、一緒にっ、一緒にイクよっ!」
パシンッと尻を叩いて、少し赤く染まった肌に興奮しながらガシガシと機械のように腰を打ち付けた。
美波「うん、あっ、お願い、一緒にっ…、一緒にいぃ、あっぁぁぁぁはあああぁぁぁっーー」
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