53: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/06(火) 04:00:44.88 ID:5j53PEKd0
今日はここまで。いつも書き込んだ後におかしい所が見つかる魔法。
54:名無しNIPPER[sage]
2016/09/06(火) 21:16:33.04 ID:UuBKh4iho
乙です
55: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:33:35.85 ID:GDPwP+BA0
武内P「入れます……ねっ!」
卯月「あっ…、はんっ…、あうぅぅっ!」
形に馴染んできたのかズボボッと湿った音を立て呑み込まれた肉棒を躊躇せず一気に押し込んでゆく。
56: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:38:01.64 ID:GDPwP+BA0
卯月「やん、あっ…もう…、あぁ…いきっ…そう…、はあぅんっ…やぁんっ、プロデューサーさぁんっ…
武内P「卯月…出ますっ……、もう出るっ…卯月ぃ…」
卯月「あっ、あん、はんっ…いいです、あっ…出して、出して下さいっ、はぁっ……はうっ…プロデューサーさんっ……、のっ…やんっ…、卯月の中に、あっ…、熱いの…下さぃいっ…、もういっ…くっ…、いっちゃうっ…」
57: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:39:01.83 ID:GDPwP+BA0
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58: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:47:46.05 ID:GDPwP+BA0
武内P「嗚呼……、やってしまいました……。この込み上げてくる虚無感……、いわゆる賢者モードというというものでしょうか…。いくらテンションが上がっていたとはいえ、島村さんを卯月とか呼んで…もうバカバカバカ…私のバカ…。しかも、逆レからの攻守交替の2発から送り狼ラブホinで追加の2発…系4発はさすがにヤリ過ぎでしょうか…」
トントン、ガチャガチャ…
卯月「プロデューサーさん、失礼しま一す♪あれっ、鍵掛かってます?…プロデューサーさん、いらっしゃいますかー?」
59: ◆H.Fr5Z660Y[saga]
2016/09/09(金) 05:52:54.17 ID:GDPwP+BA0
翌日
ちひろ「さて、プロデュ一サ一さんが出社する前に掃除でもしちゃいましょうか」
ガサゴソ
60: ◆H.Fr5Z660Y[sage]
2016/09/09(金) 06:02:20.35 ID:GDPwP+BA0
ご一読ありがとうございました。
SSはこれが3本目でRのSSは初なので拙いと出来でしたがなんとか卯月編を完走できました。
このままこのスレで練習がてら続けていきたいと思いますので宜しければまたお立ち寄り下さい。
61:名無しNIPPER[sage]
2016/09/09(金) 11:13:12.19 ID:ssfqwCcWo
乙です
62:名無しNIPPER[sage]
2016/09/09(金) 18:37:42.04 ID:crFus15SO
なんだと…
63:名無しNIPPER[sage]
2016/09/14(水) 11:25:21.12 ID:hMyTk+SyO
新章は近々始めますが、それにあたって作者からお願いがあります。といっても、単に「作品の連載中、読んでる人は随時コメントをして欲しい」という、それだけです。連載が終わってから纏めて、とかではなくて、“連載中に”コメントが欲しいのです。
ここでもmixiのコミュニティでも再三言ってることですが、私はSSの作者として、「SSとは読者とのインタラクションの中で作っていくものである」というポリシーを持っています。
つまり、読者からの声がなく、作者が淡々と書いて投下しているだけという状況では、全く意味がないということです。それなら「書かない方がマシ」といっても大袈裟ではありません。
特にこの都道府県SSは、本来3年前に終わっている作品を、需要があると言われて新たに書き続けているものです。投下しても1件2件しかコメントが付かないのでは、その「需要」があるのか否かさえ曖昧になります。
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